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2012.01/15(Sun)

仁 ラジオ出演&雑誌ラッシュ&昨夜のCDTV裏側&Rolling Stone誌

今週金曜日のTOKYO FMで流れるやまだひさしのラジアンリミテッドの中のコーナークイズ!はじめてのチューン(TUNE)♪に仁がゲスト出演するとのこと。
サイトを見ると次週の出演アーティストは、JIN AKANISHI !!!と大きく出ています。
ラジオ、多いね(^。^;)
日本滞在中にラジオだけでなくもう1本くらいテレビに出てSeasonsを歌って欲しいところなんですけども。
TOKYO FMってこれまたこっちは入らなかったりするのかな?
聴けたとして時間が25:00~29:00と夜中なので何時頃出るのかとずっと待ってるうちに寝てしまいそう(笑)
ワーナーさん、またお知らせしてくれないかしら♪

昨夜放送されたCDTV年越しプレミアムライブ裏側全部見せますで、Seasonsを歌った後の仁も映ってました(ノ∀`)
「明けましておめでとうございます」と首元をポリポリしながらご挨拶。
スタッフさんから「いかがでしたでしょうか?歌い始めは?」と聞かれ「いやぁ~なんか久しぶりなんで緊張しました。グループだとなんかミスをカバーしあえるんですけど、一人だとね、ちょっとね。そういうプレッシャーもありますけどね」と本番ではほとんど見せなかった笑顔で話していました。
歌い終わってほっとしたんでしょうね、可愛い笑顔でした(*´艸`*)
CDTV①
CDTV②


ワーナーさんから仁掲載の雑誌予定が届いてましたね。
これまた怒涛の露出ラッシュ!
出ない時は全然出ないのに(笑)

*1/23(月)SODA 表紙
Amazonで予約SODA 2012年 3/1号 [雑誌]

*1/31(火)別冊spoon. 特別巻頭記事 赤西仁横アリファンイベント徹底取材6P
セブンネットで予約別冊spoon.
*2/1(水)7ぴあ 2/1号 発行 (フリーペーパー)
*2/6(月)Samurai Magazine 3月号 表紙
*2/19(日)BAFOUT!(vol.198) 表紙

あとオリスタとか入れるともっとたくさんになりますね。
分かっているだけでこれくらいかな?
BARFOUT!編集部の方も昨年11月26日付のツイートで「JIN AKANISHI(赤西仁)さんの新曲音源が届き、リピート中です(^-^) 繊細さも感じる歌声やクセになる曲調、良いですね!柔らかく優しい感じの歌もあって。実は私もバァフに彼が出てくれたらなぁ、と思っている」と呟いてくださっていました。
新曲を11月の段階で既に聴けるなんて羨ましいですねぇー!マスコミ関係の方にまずは聴いて貰ってそこから取材だったのかな。
とにかく仁が初めて載るような音楽誌やカルチャー誌も多いのと部数がそんなにたくさん入って来ないようなマニアックな本も多いのでネットで注文しておいた方が確実かもしれませんね。

あと私は何故だか聴けないんですけど88FM Radio1に新譜としてSun Burns Downが載っているんですがそこをクリックするとSun Burns Downが聴けるとのこと。
This week's new tracks started playing by the U.S.A. radio stations.
とあるので新しく発売される曲やお勧めのトラックをアメリカのラジオステーションで掛けてもらおうと言うプロモーションの一環なのかなと思います。
TEST DRIVEの時は無かったのでこれを見てアメリカのラジオでもガンガンSun Burns Downを掛けて貰えるといいなと。
ラジオで掛かる=Sun Burns Downはもちろん、ファーストアルバムのセールスにも影響してくるんじゃないかなとも思うのでいい曲だしアメリカは広いけど第2弾シングルもどんどんチャート上がってって欲しいなと思います。

やっとRolling Stone誌を読みました。
この写真前髪でほとんど顔が見えてないけどなかなか男臭くて私は好きかも(´艸`)
テキストは難しい音楽専門用語が幾つか出てくるのでまずはそれを調べながら読みましたが(;^_^A
デビューアルバム「JAPOANICANA」の中から4曲聴いて直接仁にインタビューされたわけですね。
Like You,California Rock,Set Love Freeの4曲。
英語のアクセントに気を付けたとか、ラテンぽいダンスナンバーではジャマイカ風のイングリッシュ・アクセントで歌っているとか、素人の私には全然分からないんですけども(汗)英語を話す、聞く範囲って言うか英語圏と言っても広いから色んな人に聴いて欲しくて敢えてそうやって作ってみたのかな。
あ、やっぱり曲から先に作るのね?
歌詞は後からって前も言ってたような気がする。
よし、作ろう!って思ってから取り掛かるのだとか。
California Rockで使われているサウンドはダブステップを意識…
ダブステップって何ぞ?と調べてみたらWikiによりますと「2000年代前半にイギリスのロンドンで誕生したエレクトロニック・ダンス・ミュージックの一種。非常に太いベース音と、リバーブのかかったドラムパターン、細切れにされたサンプル音、時折挿入されるボーカルなどを特徴とする」音のことなんだそう。
いや~!勉強になるわ、と言うか仁、凄い色んな音楽を聴いていて勉強してるし色んなやり方を取り入れて作っているんですね。
凄いわ。
好きなだけで出来ることじゃないですもんね。
更に色んな事を頭の中で考えながらガーッて作ってるわけだ。
僕の好きな音楽を聴いてみなさんも好きになってくれたら嬉しい、と言っていたけど英語にしてもこういった音楽専門用語ひとつにしても一緒に勉強していけるような気になる、なれるから仁の影響ってすごく受けてるんだと思う。
クラブで盛り上がる曲ってのも意識しているんですね。
これも前から話していたことですよね、ドクター・ドレやドクター・ルーク、ステレオタイプス、ヤングマネーに属してるアーティストの曲は相変わらず好きそう。

ロサンゼルスに行って以前と比べて作曲の幅も広がったし、出会いも増えて人に曲も書いたりしてるんだそう。
カナダのシンガーからオファーが来たりって仁、シンガーとしてだけじゃなくてそのうちプロデュース業もしちゃうんじゃない(´艸`)
California Rockではプロフィット(Prophet、Twitterアカウントも持ってるソングライターの方ですね)ってラッパーに参加してもらって彼とプライベートでも仲良くなって一緒に曲を作ったりしてたからって『やる?』って声掛けてラップしてもらった、とかサラッと話しているけどきっと凄い事なんだろうなと思ったりします。
そいう日常の何気ない会話や遊びから仕事に繋がりコラボレーションが実現することもすごく多いって仁も最後に話してますけど、それはきっと仁の人となりと彼の音楽に対する真摯な姿勢を遊びの中からでも見つけることが出来たからなんじゃないかなと思います。

ファーストアルバムは世界70か国で発売予定だそうですしどんどん夢を実現し形にしていく仁はいずれ近いうちに日米制覇どころか世界制覇しちゃうんじゃないか?と(´艸`)
やりたいことを続けてきただけでここまで来ちゃうんだからこれからも目が離せませんね。
スター性、コミュニケーション力、パフォーマンス力。
それらが三位一体となって光り輝く男、JIN AKANISHIってサブタイトルが付いてますが、想像を遥かに超えた場所で仁はもうスタートし始めているんですねぇ。。
イベントの時には近くに感じられたけどやっぱり凄いや~!


ショップ写、まだお迎えに行ってないんだけどイベントのオフショットだけで125枚もあるって(笑)
まだイベントの分も出るよね?
近いうちにまた発売されるのかな。
厳選したいところですが私は見たらきっと全部買っちゃうんだと思います(笑)


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テーマ : JIN AKANISHI - ジャンル : アイドル・芸能

17:16  |  JIN AKANISHI  |  CM(1)  |  EDIT  |  Top↑

Comment

拍手コメぽ*さんへ

こんばんは☆
to*oさんのお友達の?ですよね?
コメント有難うございます^^
イベント、とっても楽しかったですね^^
あの次の日にすごい風邪引いてしまってまだ咳が止まらないんですよ><
今年の風邪はしつこいですね(^^ゞ
Real Playerは入れてるんですよね、でも何故だか聴けないんです。
ぽ*さんは聴けたようで良かったです^^
ゆうき⇒拍手コメぽ*さん | 2012.01.16(月) 23:27 | URL | コメント編集

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