2017年08月/ 07月≪ 12345678910111213141516171819202122232425262728293031≫09月

--.--/--(--)

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

web拍手 by FC2


--:--  |  スポンサー広告  |  EDIT  |  Top↑

2011.09/10(Sat)

FRaU “まっ、いっか。でも、いつか!”

待ちに待ったFRaU、こちらでは早売り発売でしたので早速買って来ました。
昨日から表紙に小さく載ったボンバーヘアーな(笑)仁の話題で持ちきりで(テキスト読めないですからね)ヘアスタイルについては賛否両論でしたよね^^;
私も最初はあらま!凄いパーマ掛けたのねって思いましたが実際手に取って見てみるとどれも素晴らしく素敵です☆

ネタバレ含みますので続きに入れます。
発売日まで楽しみにしたいと言う方はスルーしてくださいね。


web拍手 by FC2










まずはビジュアルからいきましょう。
全6ページある中でモノクロが2枚、カラーが4枚。
私のお気に入りはこの2枚です。(って選べないですけどネ)
FRaU2011年10月号Jin

衣装はランバンやクリスチャン・ディオールなど超一流ブランドの洋服たち。
2011~2012秋冬物を着ているからもうこれはモデルとして見たほうがいいかなと。
そんじょそこらのモデルに全くひけを取らない、むしろ仁の方がずっとカッコ良く着こなしていると思います。(ザッツ盲目/笑)
こんな洋服を着ても服に飲みこまれない仁の圧倒的な存在感が光ります。
オーラがハンパじゃないんですよね。
何時の間にこんなに大人っぽくなったんだろう?って思うくらいワイルドでいい男臭さが滲み出る。
BANDAGEの頃を彷彿とさせるティアドロップ型サングラスを掛けた仁もいいですね。
富士額が綺麗です。
生まれ持った容姿の良さも相まって本当にカッコイイの一言です。
もう私倒れそうですもん(笑)ヽ(@◇@)ノ
首元がチクチクするのが嫌で着ないと言っていたタートル姿の仁も。
普段こんな服、絶対着ないだろうな。
BANDAGEで雑誌が凄くたくさん発売された中にDAZED&CONFUSEDと言うファッション誌がありましたが、それに似た感じですかね。
全身黒で細身のパンツを穿いたスーツ姿なんてなかなか見れないから雑誌ならでは、かもしれません^^
足元のブーツもカッコイイです☆
凄く良く似合ってる(*´艸`)
これからまたブーツインの季節ですわね。
何時もダボダボなパンツ(失礼/笑)ばかり穿いてる仁を見慣れていたから新鮮さもあるし。
ただですね、ひとつ気になるのがこのショットなんですが。。
FRaU 2011年10月号Jin☆
左頬の辺り、髭のせいか何なのか顔にシミのようなものがついてません?
印刷ミスかしら?せっかく綺麗に撮れていて本人も「かっこよくとれたとおもうので」と言っていたのにアザのように見えてもったいないなと思うんですけど(-ω-;)
どうしたんでしょうね?

そして気になるテキストの方ですが「あぁ、仁だ、何も変わってない」
そう思えると同時に47RONINの撮影でブダペスト、ロンドンと長期に渡り海外で生活したことや今はようやくLAに戻り音楽活動に全力を注いでいる仁から言葉は控えめですが色んな経験を積んできた自信と成長が表れているように感じました。

今回の撮影ではマネージャーさんが一緒じゃなかったからスケジュール管理を全部自分でやっていたんです。この日は何時入りで、この日はオフで……って、今まではあまりなかったことなので、それがすごく大変だった



マネージャー無しだったんだね、これは驚いた!一人で全て。。
撮影現場では英語が苦手な日本人キャストのために通訳をすることもあったとか。

そんな映画撮影も無事にクランクアップし、すでにジェイソン・デルーロくんとのコラボシングルは既にレコーディングを終えた、と書かれています。

まさかオーディションに受かると思っていなかったから、音楽の方のスケジュールをいったん仕切り直したんです。だからついにはじまる、という感じです。ジェイソンとのコラボは凄く新鮮でしたよ。向こうのアーティストと組めたことも面白かったし、人が作ってくれた曲を歌うことがまず面白い。どんな曲?……“勢い!”って感じの曲です(笑)



おおっ!楽しみ、楽しみ♪
今までは全てと行かないけれど自分で作った曲を歌う事に拘りがあるのかな、なんて思っていたけれど人が作ってくれた歌を歌うのが楽しい!なんて柔軟なんだろう。
良いものはいい、それをきちんと見極め受け入れる。
確かな耳と感覚を持った人なんだと改めて思いましたね。

LAでは仕事している以外は友達と会ったり、家のことをしたり、銀行に行ったり、普通に暮らしている感じ、なんだそうで。
友達と会う、銀行へ行く、は分かるけど家のことをしたりって何だろう(笑)
掃除とか洗濯とかかな(ノ∀`♥)
そういった普通の生活をしてるんですねぇ、当たり前ですけど。
何だか妙に感心してしまった^^;


ライターさんが
全米進出という言葉の重みとは裏腹に、彼の表情には夢の輪郭がはっきりしてきた今この一瞬一瞬を楽しもうという、余裕のようなものさえ感じられる。心の張りが動くままにやりたいことを追い求めていたら、いつの間にか自然にたどりついていた場所。
と書いて下さっています。

あぁ、そうなのかも。。
仁には気負いとかそういったものが全く無いですから、ね。
やりたい、やってみたい。
そう思ったらその道を進んで行けばいいと思うんです。仁が選んで決めた道だから納得行くまでやって欲しい。

『でも日本での活動もこれまで以上に力を入れていきますよ』
この言葉は嬉しいですね♪
本当にこれまで以上に力入れてよ!約束だから!(笑)

仁の誕生日はアメリカの独立記念日。
みんな記念日を祝うのに忙しくて、僕にアテンションしてくれないから寂しいんですよ(笑)
アメリカにいるとそうなっちゃうのかな。
誕生日だもんね、注目して欲しいわけね(´艸`)

最初から1位なんてとれるわけないから、結果を気にしすぎるよりも、経験を少しずつ積み重ねていきたい。
周りの人たちに助けてもらいながら、地道にコツコツやっていければいいかなと思っています。
去年の全米ツアーではお客さんがすごく踊ってくれたから助かったし、僕もうれしかったんです。
とにかく純粋に洋楽が大好きだから、作業しているだけで楽しいんですね。曲を作っていても楽しいし、出来上がったときも楽しい。
その楽しさを発表できる場所がある、その幸せを感じている毎日です。



言葉の端々からとても充実した日々を送れているのが分かりますよね。
本人の努力って言うのも、もちろんあると思うのにそういう事は絶対言わない(笑)
洋楽が純粋に好きで自分もそんな音楽を作りたい。
そう思うのは自然な事だと思います。仁が洋楽好きだからって言うのもありますし私も詳しくは無いですが聴くほうなので、まずは仁が好きなエミネム、ケリー・ヒルソン、カニエ・ウエスト、ニッキー・ミナージュなどから聴いてみたりしています。
仁も「俺の好きな音楽をみんなも好きになってくれたら嬉しい」と言っていたしね^^
そうやって少しでも仁のやりたいことを理解しようとする気持ちは大切なんじゃないかなって。
いきなり難しい洋楽聴いても拒否反応が出ちゃうといけないので(笑)
まずは仁が好きなアーティストの曲から入っていくのもいいかもしれません^^

1ページ目に10月には全米デビューと書かれているんですが、やっぱりそうなのかな!
だから今追い込み作業で更に忙しいんでしょうね。

まずはジェイソン・デルーロくんとのコラボシングルが発売になるんだろうか?
まだか、まだか?とそのニュースが飛び込んで来る日が待ち遠しい!
本当に全米デビューする日がもうすぐそこまで近づいているんですよね!

サブタイトルについていた“ま、いっか。でもいつか!”って言葉は仁の話の中には出て来ないんですけど、仁の性格からしてケセラ・セラ(どうにかなるさ)って感じで付けられたのかもしれませんね(あくまで憶測)


仁のファンで良かった。
頑張って来たよね、ここまで。
仁は誇りです。
心からそう思います^^


テーマ : 赤西仁 - ジャンル : アイドル・芸能

20:10  |  JIN AKANISHI  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

Comment

コメントを投稿する

URL
COMMENT
PASS  編集・削除するのに必要
SECRET  管理者だけにコメントを表示  (非公開コメント投稿可能)
 

▲PageTop

 | HOME | 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。