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2010.01/11(Mon)

着ボイス、Cinema★Cinema&POPEYE&BANDAGE CM(関西版)

昨日放送された「ボクらの時代」では最後に来週の予告が流れてニットキャップに黒パーカ姿で楽しそうに小林さん、岩井さんとお話する仁が映ってました^^
ちょうどスポンサー画面が被ってしまってたけど(笑)リラックスしてる様子でしたね。
小林さんのお店「kurkku」「mother kurkku」で収録されたんだよね。
(※kurkkuはkurkkuでもmother kurkkuの方でしたね。お知らせ有難うございますm(__)m)
次に東京へ行くのはソロコンになりそうだけど、是非とも行ってみたいなぁと思っています。
つけ麺になってると言う一風変わったお蕎麦、食べてみたい。ヘルシーで身体に優しそう♪
飲み物しか映ってなかったけど(灰皿もちゃんとあったね/笑)仁も食べたかな?

Olymposの初回盤を買うと着ボイスがDL出来るって話ですけど、どんな着ボイスなのかが気になるところ。
映画に出てくるセリフだったとしたら2種類あるけどひとつは「頼むよ、そばにいてよ」がいいなぁー( *´艸`)
もしコレだったらムダに何度も聴いちゃうに違いないラブ
ネットでも通常盤が予約出来るみたいですがこれも初回プレスでないとオビにコードが入ってないらしいのでお店で確認した方がいいかもしれないですね。
通常盤のジャケットもかなりイイのでね、やっぱりどちらも欲しいなって思ってます。

それからソロコンでも2~3日前にYOU&Jからメールが来ていたけど(遅っ!)何やら座席に寄っては演出の一部に参加出来るそうじゃないですか~!
その該当席を希望しない場合は1月12日(火)18:00までに連絡しなくちゃいけないってことですけど、チケットが届く前に連絡しとかないといけないって事ですわね。NOの人は居るのかな?
仁が演出するステージに協力出来るのであれば是非とも参加したいものですけどねー!
(しかしネームプレートつけるって^^;)
それもまたチケットが届く時の楽しみのひとつになるかなと思います。

もうこんな時間ですが今朝のスッキリ!に仁ご出演です!
録画お忘れなくー!(ご存知でしょうが、遅くてすみません!)

書いていなかったCinema★CinemaとPOPEYEをちょこっと。
ちょこっと、とか言いながらまた長くなりそうなので続きに入れますね。

あと読売テレビで流れるBANDAGE CMをやっと捕獲♪
3秒ほどでした。




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読売テレビ系列で流れているBANDAGE CM☆
昨日は「BANDAGE」しか聞き取れなかったけど仁が「映画BANDAGE」と言ってるんですね^^

BANDAGE 


◆Cinema★Cinema

Cinema★Cinema①

Cinema★Cinema②

仁の笑顔が優しいですねはーと

Cinema★Cinema③
(※クリックすると拡大します)

公開直前!カウントダウン大特集という事で仁×小林さん×岩井さん、高良さん×柴本さん×笠原さん×金子さんのクロストーク、きいちゃんのインタビュー、映画に出てくるインテリアなどについてのオフショットがたくさん。
レコーディング風景が1ページ大きく載ってるのも嬉しい1冊になってます。
対談でお三方が並んで写ってるページの仁の笑顔が凄く可愛い( ´艸`)
ハットで右目が隠れてるけどいい顔してます
人づてに仁が主人公の名前を変えたいって話しているらしいと聞いた岩井さん。
名前だったら別にいいよということで、ナツって名前を考えてきた仁。
その名前を聞いて岩井さんは「あ、この人は絶対大丈夫だ」と思ったんだそう。
作品を引っ張っていける名前だって。
何でナツにしたかは勘だそうです(笑)
最初はテルだったけど台本読んでいてその“テル”っていうのがすごい邪魔したんですって。
確かにテルだと何かピンと来ない感じがする、最初からナツって思ってたから余計そう思うのかもしれないけど。
ナツに決まってよかったわ(´▽`)
ここでも話題になっているのがシーン66。
ナツとアサコが気持ちをぶつけ合う重要なシーン。
「とにかくもみくちゃになるかもしれないけど信じてやってくれよ」とだけきいちゃんに言った小林監督。
監督ずるくって!とそのラブシーンについて仁がプチ抗議してるんですがここ読んでもうあんなことこんなこと想像してしまいましたわ(*´艸)(艸`*)
でもこれも何度も雑誌で話してるけど長回しのワンカメ、一発撮りで大変だったんだよね。。
集中した仁の姿にどっぷりトリップしてきたいと思います。
もちろんこのシーンだけじゃなくどんなシーンもしっかりとね!

最後に癒される映画は?と言う質問があったんですが。
仁:『スタンド・バイ・ミー』かな。癒されるっていうか、ああいうのに憧れてた時期に見てたんで、それを思い出しますね。好きな映画です。
と答えてます。
『スタンド・バイ・ミー』私も何度か観たけどいい映画ですよね☆
リバー・フェニックスがカッコ良かったなぁ。憧れてた時期って15~6歳くらいかな?
対談終わりには3人並んでの全身ショットがあってとっても素敵です
小林さんも岩井さんも黒でまとめていてカッコイイですし♪
で、バックショットが小さく載ってるんだけどこれがまたいいのよ~!( *´艸`)

“アイドル界、音楽界、映画界のカリスマが一堂に会した取材。
正面、横向き、後姿…と全方向から順に撮影していくと3人とも照れ笑い。
「後ろ姿!?新鮮だな。こんな感じで大丈夫?」と心配してくださいましたが、一流の仕事をされる男の背中はさすがのカッコよさでした!



とテキストにあるけれどまさにその通り!
一流の仕事をこなす男の背中は素晴らしく素敵。
人生どんな風に生きてきたかが背中に出るって言いますものね。

きいちゃんのページ。
18歳とは言え経験豊富で演技派でもあるきいちゃんですが、今までラブシーンをやった後は何時も泣いちゃってたんだそう。そりゃ17~18歳だもんね^^;
そういう経験もあったところで、今回は赤西さんがリードしてくれたので私は自然な感じでいればよかったから安心だったんだそうです。ヨカッタ!(笑)
それほど今回はきいちゃんも体当たりで監督と仁を信じて演技に臨んだんでしょう。
ラブシーン終わったあと泣かれたらただでさえさすがに胸が痛かったと話していた仁ですし、ベッコリ凹んじゃったかもしれないもんね^^;


◆POPEYE

今回のコンセプトはアメカジ!
色んなスタイルに挑戦する仁ショットが4ページに渡って載ってました。
正直、写真に関して個人的にはあんまりスキな感じでは無かったんです。
撮り方なのかなぁ?(プロのカメラマンに対して失礼ですが)
でも何を着ても衣装に着られることなく堂々と着こなす仁がすっかりモデルさんに見えましたもん。
プロフェッショナルだなと思いましたねハート
何よりインタビューに嬉しい言葉があったのでそれだけで買っちゃった感じ^^;
インタビュアーさんがハリウッドへの夢を前回語っていたことに触れると

『さすがに現実的じゃないかも(笑)
もちろんいけたらいいなとは今でも思いますけどね。
今はKAT-TUNでずっと続けていけたらいいと思う』


プラベの話や結婚願望の話も出てくるけどそんなの一瞬で吹っ飛んだわ!(笑)
仁ってそうそう言わないじゃない?こういうこと。
だけど、考えてみたらそれは当たり前の事で、そうでなくちゃ困るんだけどって思ったりもしますが時々ポロッとこういう嬉しい事を言ってくれるからついほろっと来ちゃうんですよね涙

ったく!ズルイなぁ…・゚・(ノД`;)・゚・

本人にそんな気は全然無いんだろうけど。
時々見せるKAT-TUNへの想いを聞いちゃったから嬉しくて胸がいっぱいになっちゃいました。
この言葉を自分の目で見たかったので満足です顔

テーマ : 赤西仁 - ジャンル : アイドル・芸能

01:20  |  赤西仁  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

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