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2009.12/23(Wed)

R-Oneで二十歳の戦争&Olymposジャケ写UP、FLIX、新しい雑誌など

今R-One聴いていたら最初の音楽を掛けるコーナーで二十歳の戦争がワンコーラス流れました~!
ゆっちが今日掛ける曲なんですけどって言ったらたっちゃんが二十歳の戦争なんですね?ってちょっと質問系で言ってました^^;
そういう風に言ったら何かアレじゃん!?とゆっちが笑ってた(笑)
で、赤西のLANDSですね。LANDSの曲ですね、みたいに言って。(録音してなかったので言い回しが違うかもしれませんが)
他にオススメ曲があったみたいなんですけど映画公開が近づきアルバムも出るという事で掛けてくれたみたいです♪
二十歳の戦争をラジオで聴けて思い切りテンション上がってしまったわ。夜中なのに(笑)
たっちゃん、ゆっち、ありがとうー!

Olymposのジャケ写がJ-Web,J-Net,J-Stormで公開になりましたね!
初回プレス仕様、通常プレス仕様、共に凄く素敵!゚+。(*´▽`人)。+゚
どちらもとってもいいんだけど個人的には初回プレスのジャケ写が好きかな。
膝に置いた手の角度がいいですね絵文字名を入力してください
まだ髪も今ほど長くなくてナツって言うより仁って感じがする。
こりゃまた両方買わないとだわ(苦笑)
タイトル「Olympos」の文字色がシルバー(白かな?)とゴールドで違うしね ←え?そこ!?(笑)
帰りに何時も行くCDショップで聞いてみたらまだ通常プレスの予約は受け付けていないんですと言われましたけど既に予約出来るCDショップもあるみたいです。

そしてまた新しい雑誌が出るんだそうで!
DAZED & CONFUSED JAPAN(デイズド&コンフューズド ジャパン)と言う雑誌の2010年2月号の表紙を飾るとの事。
来年1月12日発売です。
ん~!聞いたことないな^^;
なので検索してみましたらイギリスのファッション雑誌なんですってね。
過去にはPちゃんも表紙を飾ったようでシルエットが載ってました。
DAZED & CONFUSED JAPAN HP
よく雑誌などでもお名前を見かける野口強さんがスタイリングを手掛けてる雑誌だそうです。
キムタク兄さんも野口さんのスタイリングですよね。
金曜の23:00から放送しているA-Studioと言う番組が好きで毎週観てるんですが先日EXILEのHIROさんがゲストだった回に衣装などのお世話にもなっていて尊敬する先輩でもあると言うことで野口さんのお写真が出てたっけ。
関係ないけど共に独身で…なんてことも話していたのを覚えてます。
これは普通の本屋さんには置いてなさそうですね。見たこと無いし。
大手書店にはあるのかもしれないですが。
Amazonで予約が始まっているのでポチることにしますわ^^

◆Amazonで予約
DAZED&CONFUSEDJAPAN(デイズド・アンド・コンフューズド・ジャパン) 2010年 02月号

*発売雑誌やリンク等は明日直します。

しっかし。
凄い数になって来ました汗
まだあるのかな?ありそうよね。

でもあの余り喋らない仁がこんなにたくさんの取材を受けて来たんだと思うと何だか万感迫る思いですわ。。
主演映画なんだから、と言われたらそれまでですが発売日が重なったりして毎日のように2冊3冊と出る雑誌。
その取材を考えてみると、仁は1日に何件もの取材をこなしたでしょうね。
そのたびに衣装を替え、ヘアもセットしてカメラマンさんの要望に応え何枚も写真を撮ってそしてまたインタビューに答えての繰り返しだったのかなぁと思うと、ね。

◆FLIX

表紙もグラビアも同じ衣装で深めのV開き白Tがすっかり定番になってきた♪
ページ数もかなり取ってくれていてグラビアに関してはあまり作りこんでいないナチュラルな雰囲気がいい感じです^^
短い言葉の奥にほの見えるのは気持ちのいい率直さと優しさ。
映画初主演作『BANDAGE バンデイジ』の撮影や演じた役について、決して熱く語らない赤西。
最初のうちは思っていることをほとんど見せようとしないかに思えたが、短い言葉で自身の内面を伝えようとしている。

とトップページに書かれてます。

試写を観たライターさんが「クライベイビー」のジョニー・デップが頭に浮かんで比べる意味はないけれど演じる役から築かれてきたイメージとの接し方にはある意味ジョニー・デップを超える勇気を感じたそうで、そのことを仁に伝えると「褒めすぎでしょ」と至ってクールな表情だ。とあるんですが、さすがに私もそれはちょっと持ち上げすぎじゃ?と思っちゃいました(笑)
仁がジョニー・デップを好きなことを知ってて言ってるのかどうか分かりませんが^^;

ジョニー・デップの映画は「シザー・ハンズ」「パイレーツオブカリビアン」シリーズくらいしか観て無いけど。

内容は今までの雑誌とさほど変わらないけど、出演が決まってから準備したのは「タトゥー。デザインとかですね」と。
ナツの両手にいくつかのタトゥーが入っているがその設定を提案したのは赤西だったと聞いたが?と問うと「俺?そうだっけ?」ととぼけたんだそう(苦笑)
バーコードもあったんですね♪
なぜ入れようと考えたのかを尋ねても「なんとなく」と笑うだけで、タトゥーに関しても「意味はないですね、特に。『あ、これ可愛いじゃん』『これやってみようか』みたいな」とこれまた言葉少な。
最初に書いてあった印象を抱くのは仕方ないかな(笑)

あと、仁が話してれた言葉。
「小林さんってアメリカ的だなって思うんですよね。
これは僕の感覚で、あんまり表現できないっていうか、しづらいんですけど。基本的な部分が似てる。適当さ加減とかいい意味で。それは心地良かった」
と語る仁。
あと小林監督がよく話していて物語のキーワードになっているミクスチャーについての仁なりの解釈を話してくれてます。
「たぶん音楽的な意味だけじゃなくいろんな要素を含めてのミクスチャーだと思う、もっと広い意味でもっと引いて見たミクスチャー。」
言葉では上手く言えない仁ですが身体や感覚、直感などそうやって自分と似た部分を感じ取れたり、仁と映画を制作するに当たっての価値観みたいなものがが同じだと(同じ匂いって言うのかな)思えたから監督を信頼し任せることが出来たのかな、なんて思います。

映画公開が待ち遠しいですわ☆

続きは今思うこと。
個人的な意見なので読みたくない方はスルーしてください。
携帯から読んで下さってる方はそのまま出ちゃうので行間空けますね。




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これだけたくさんの雑誌が出ると映画に関してもネタバレって言うんですかね、そういうのがインタビューやレビューの合間にちょこちょこ出て来るわけですが。。
私は結構ネタばれしていても大丈夫な方なんですけどネタバレが苦手だって方にはそれを回避するのが大変だろうなぁって思ったりします。
でも仁が載っているとなればどの雑誌も見たいし読みたい気持ちにになるのは当たり前ですもんね。

仁が喋ったとか共演者が喋ったとかそういうことでなくそこにはライターさんの感情も入って来てるように感じるしまた記事も上手くまとめないといけないし。それが仕事ですもんね。
でもそれが読み手側は時に、ん?って思う時があったりする事もあるわけで。

それに映画主演ともなるとそれはそれでまた大変だなぁと。
けど映画を盛り上げる為、PRする為にも色々付け加えて書いてくださるわけですしね。
初対面の方にも色々話さないといけないけれど、仁って言葉少なで饒舌にあれやこれやと喋るタイプではないからインタビューするにも苦労があるかなって思いますし。お察し致します。

どの雑誌も仁を絶賛してくれていてファンとしては嬉しく、でもちょっとくすぐったいような気持ちになったりして(笑)撮影が先なのかインタビューが先なのかそんな事まで分からないけど、気持ちよく取材したいでしょうし多少持ち上げたりしている感があるかなぁとも感じる時があります。(ぶっちゃけちゃった!/笑)
出版業界の事や映画業界の事は良く分からないので批判してるとかそういうんじゃないです。
誤解なきよう付け加えておきますが。

いっぺんにたくさん出過ぎて大変だけど、要するに、毎日チェックする雑誌がたくさんあるって幸せだなって思うってことを言いたいわけなんです。
(TV誌などを入れると既に40を超える雑誌の数になってるんですよね)
露出がある時と無い時の差が激しいじゃないですか、仁って(笑)

今は映画公開を控えているのでメディアへの露出もハンパ無いですけど、映画が一段落したらしばらくパタッと出なくなっちゃう時期がまた来るかもしれない。
そのうちある意味クールダウンする時期に突入したらしたで寂しくなって、仁不足だ、仁補給したい!ってなっちゃうでしょ。
そうなると週に一度の冠番組だけが楽しみになってね。
1週間、凄く長く感じて。
でもそういう思いをする時期って多分必ず来るわけで。
まぁここら辺は何とも勝手な話ですが(笑)


私たちの知らない間に色んなジャンルの雑誌やテレビもそうだしたくさんの取材をこなして来た仁。
そう思うと出る雑誌はやっぱり全部読みたいなって思うんです。
雑誌も買う派買わない派など色々だと思いますが、この時期に合わせて雑誌だけでもきっとかなりタイトなスケジュールだった時期があったのではと想像するとあの仁が…と一冊一冊の雑誌がたとえ1ページしか載らなかったとしても、とても大切で愛おしい気持ちになっちゃうんです。

仁がこれだけ頑張ったんだもの。
その頑張った仁に、と言ったら大袈裟かもしれないけど、仁オタとしてはそれに応えたいなぁと思って。
最初は出る雑誌全て買って読んでいたけれど、ここのところ厳選するようになってしまっている自分がいてそれが何だか腹立たしくなっちゃったんです。
これじゃイカン!と思ったわけですよ。
凄い数だし値段が高いものもあるし全て買えないこともあるけど、仁が初主演映画のために残した軌跡ですから明日まだ書店に並んでる雑誌は購入して来ようと思ってます。

あ、これは私は、ですよ、あくまでね。
出来る範囲で応援するのが一番だと思います。
応援の仕方は人それぞれですが根っこの部分は一緒だと思うのです。

仁が好き。

それは皆同じですよね^^


何か上手く表現出来ないな.....
段々まとまらなくなって来てるし^^;


またこんな機会は何時来るか分からないから今沸き起こっているムーブに乗っていきたいなってそんな風に思う今日この頃です。

ちょっとお喋りが過ぎましたね^^;
お付き合い頂いて、有難うございました。


テーマ : 赤西仁 - ジャンル : アイドル・芸能

00:58  |  赤西仁  |  CM(3)  |  EDIT  |  Top↑

Comment

拍手コメ:kiyokoさんへ

コメントいただいて有難うございます^^
今こんなにたくさんの雑誌で仁を目にし、彼の言葉を聞けると言うことがとても有難いと同時に凄く頑張ったんだなって思うと胸がいっぱいになりますよね。
初めて見る雑誌もたくさんあり、取材することで彼を理解してくれようと向き合ってくださるライターさんにも感謝です。
雑誌の1冊1冊がとても大切に思えますよね。
映画公開も楽しみです♪
ゆうき⇒拍手コメkiyokoさん | 2009.12.23(水) 22:46 | URL | コメント編集

拍手コメ:norikoさんへ

コメント有難うございます^^
ほんとこんなに沢山出るとは想定してなかったですよね。
付いていくだけで精一杯ですが毎日とっても楽しく過ごせています。
それもこれも仁がいるからなんですよね。
私も同感です。
嵐の後の静けさは本当に嫌ですよね。
「消して消えることはない」
SHE SAID...の一部分ですね♪
息の長いグループであって欲しいなと思います。
ゆうき⇒拍手コメnorikoさん | 2009.12.23(水) 22:36 | URL | コメント編集

拍手コメ:ののかさんへ

コメント有難うございます^^
そうなんですよね、今は毎日のように雑誌が出て贅沢になってしまっているような気がします。これだけたくさんの取材を受けて来たからこそこうやって嬉しい悲鳴を上げられるわけですから、仁の頑張りを手に取ってみてみたいですよね!
コンスタントに出てくれると一番いいのですが^^;
ゆうき⇒拍手コメののかさん | 2009.12.23(水) 22:28 | URL | コメント編集

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