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2009.12/14(Mon)

ARENA37℃

大運動会(ファン感謝祭)とっても盛り上がったようで何より♪
WSでもたくさん取り上げてくれると嬉しいですね!
21日発売のFLIX。
Amazonで予約が始まってますがこのシルエットだけでも期待度上がりますわ!
これぞまさにシルエット萌えハート8(笑)



↓モバイル




では先週発売になったARENA37℃の感想を書いておきたいと思います。
タイムリーな話題でなくてすみません汗


◆ARENA37℃

表紙を飾る雑誌はこれで何冊目になったんだっけ、数えてないけど先週分は全て表紙でした。
まだまだあるけどね!
CINEMA SQUAREも良かったですがじっくり見てみるとARENA37℃の表紙もかなり好きだわ☆
あごひげが気になるけど(笑)
ハットに添えてる手が素敵。綺麗よねー。
髪もハットから出ている部分全てが外ハネじゃなく襟足が首筋に沿ってるスタイルが個人的に好きなんです☆
小林さんとの対談ページを入れて全12ページもあるし♪
9ページには細かくポーズを変えた仁がたくさん!
ブルー掛かったライティングに合わせたようなブルー系のチェックシャツが良くが似合ってる

インタビューも映画やBANDAGEシングルに関しての話題でしたけどインタビュアーさん色々聞いてくれてます。
内容はほとんど変わらないかな。
たくさんの取材を受けても話す事ってそうそう変わらないですもんね。
さすが音楽誌だけあって歌に関してのインタビューが半分くらいありました。

「BANDAGE」の歌に関して。
LANDSや主題歌は仁個人としてはあまり聴かないジャンルですか?と聞かれ個人的にはヒップホップを聴くことが多いんです。母親の影響で小さいころから洋楽中心で日本の音楽をあまり聴いてなかった、そうで。
だから仁の年齢にしたら、意外と古い洋楽も聴き覚えがあると思います、と。
やっぱり仁ママの影響って大きいのね!
仁に取って聴きながら無意識のうちに足でリズムを刻んでいる曲が自分にとっては気持ちいい曲、なんだそうです☆
何となくその感覚は音楽好きなら分かりますよね^^

今回はとにかく小林さん任せたと言う仁。
「小林さんから投げかけられた曲を受けて僕なりに歌って投げ返したようなもので、それを小林さんがどう料理するかは小林さん次第だし。そういう任せスタイルは今回がわりと初めてだった、今まではどちらかが決定権を持っている場合が多かったというか、いろいろなことを自分で判断したいほうでしたから。」と話してます。
KAT-TUNでもわりとそういう役割をしていたと思う。
ライブでもアイディアいっぱい出して通る事が多かったでしょうし。
KAT-TUNのアイディアマンだしね(by ゆっち)
(ここには関係無い事ですがいくら決定権を持っていてもどうにもならない件もあるのかな~なんて思ったり、ね。@WONDER^^;)

芝居に関してキャラクターについてのベーシックな説明を受けているときは理屈で考えてると思うけど、そこから先はやはり感覚で、あと歌のレコーディングや曲を作っているときはある程度理屈で考えてますね、理屈というか順序立てて考えます。
お芝居にしても曲を作るにしても色々考えてるんですね。
きっと苦労もたくさんあるんだろうけどそういうの表に絶対出さないですもんね。
そこまで思ってないってよく言ってますがきっと私たちの目に耳に入ってくる前は大変な思いをする時もあるんじゃないかと。
またそういうところがいいいんですよ、俺全然苦労なんてしてねーし。サラッとやってるんだけど?みたいな感じが。(伝わり辛いですかね^^;)

小林監督とのクロストークも読み応えありました。
メディアからだけ伝わってくる印象だけで感性が柔らかそうなだと気になる存在だったみたい。
柔軟かつ正直ってのは小林さんの好きなタイプでもあるんだそうでその辺りの波長もピッタリ合ったんでしょう。
ただ会う前は小林さんのことを全く知らなかったらしいよ(笑)と突っ込まれ「すみません、そっちのことには疎くて…。」って正直に言っちゃうところなんかも気に入ったんだろうな(笑)
それにしても小林さんの話す言葉は凄い説得力だわ!
観察力の鋭さについて聞かれた仁が「赤西はこういう人間だと思うんだと言ったことが外れてないというか…。しかもそれが普通わかんないだろうと思うようなところだったりするということです。僕、結構わかりづらい性格と言われることが多いんですけど」って答えてるんですが、自分を分かってくれる人と出会い、映画や歌など一緒に仕事をする事が出来て本当に良かったな、と。

最後に小林さんが話してくださった「『俺は赤西仁だ』って存在感を出せる人間だと思います。
役と自分自身の距離感を瞬時に計れる人というか。誰かから教わったものじゃなくて無意識にやっていることかもしれませんけど。それが相当高い次元でできちゃってるんですよ、赤西は。
媚びないしね。そういう彼の一面はKAT-TUNやってるときでも仕草や表情からも感じられるものだと思いますよ。」
と言う言葉。
何度か対談しているけれど最高の褒め言葉じゃないかと思います^^
ほんと仁のことよく分かってくれてるんですねー、何か妬けちゃうくらいだわ(笑)


まだまだ年が明けても雑誌祭りは続くわけで。
1年中こんなだったら嬉しいんだけどそうは行かないし、少し前のエコレゾブログで映画が公開した後、BANDAGEやLANDSの物語の終わりが見えてきましたね。と書かれてたけれどもう終わりまでもを見据えているなんてやっぱり凄い方だ思いました。
雑誌発売がたくさんあり、TVでLANDSも観たけれどまだ肝心要の映画を観ていない私なんぞからするとまだまだこれから!って思いが正直なところなんですけどもね...

やっと先週分の雑誌感想終わった~!
長々と書いてしまいましたがお付き合い頂いて有難うございました。


今週はカツカツないんですよね、毎週観ていたのが無いから何となく寂しいな…アップロードファイル
けど!そうだ!明日はライブDVDフラゲDay!
そしてベストアーティストもある!
年末は色んな音楽番組のSPにKAT-TUNで出演するし今度はしばらくKAT-TUN漬けになりそう*:..。♡*゚¨゚゚・*:..。♡*゚¨゚゚・*:.



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さとと-開いた本赤
◆仁関連◆

12月18日発売
ピクトアップ 2010年 02月号 [雑誌] (仁インタビュー)
12月21日発売
FLIX (フリックス) 2010年 02月号 ★仁表紙★
VoCE (ヴォーチェ) 2010年 02月号 (仁インタビュー)
12月24日発売
Hanako (ハナコ) 2010年 1/14号
12月25日発売
MORE(モア) 2010年 02月号 (仁インタビュー)
MISS (ミス) 2010年 02月号 (仁インタビュー)
12月26日発売
Como (コモ) 2010年 02月号 (仁インタビュー)

・2010年
1月7日発売
BANDAGE オフィシャル・ブック

*発売中
Cinema★Cinema no.21  ★仁表紙★
月刊 Songs (ソングス) 2009年 12月号 ★仁&小林武史表紙★
日本映画navi vol.19 (2009)―TVnaviプラス  ★仁表紙★
+act. (プラスアクト)―visual movie magazine 2010年 01月号 ★仁表紙★
FINEBOYS (ファインボーイズ) 2010年 01月号 ★仁表紙★
ARENA 37℃ 2010年1月号 ★仁表紙★
シネマスクエアVol.28 ★仁表紙★


◆LANDS◆

発売中
BANDAGE【期間限定盤】

2010年1月13日発売
Olympos(オリンポス)
映画『BANDAGE バンデイジ』 サウンドトラック 「ANOTHER BANDAGE」 [Soundtrack]

◆KAT-TUN◆
disc
12月16日発売
KAT-TUN LIVE Break the Records 【初回限定盤】[DVD]
KAT-TUN LIVE Break the Records 【通常盤】[DVD]

3月3日発売
KAT-TUN 2010.4-2011.3 オフィシャルカレンダー



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テーマ : 赤西仁 - ジャンル : アイドル・芸能

00:46  |  BANDAGE バンデイジ  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

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