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2009.11/05(Thu)

Gyao 7つのキーノート

初めに、昨日のエントリでGyaoは表紙&巻頭特集って書いてしまったんですけど、表紙でも巻頭でもありませんでした。
間違って表記してしまいすみませんでした。


Cinema★Cinemaは仁自身の言葉で綴られていたけれど、こちらはライターさんから観た「映画BANDAGE」の要素が盛りだくさん。

ナゾに包まれたバンドムービー、その注目写真を大量公開ってことでまだ見た事のない劇中シーンやナツショットがたくさん載っていて仁のインタビューではなく先行試写(多分プレス関係とかの、でしょうかね)を観たライターさん目線でとっても興味深い記事になってました♪

7つの主調音(キーノート)と題してB・A・N・D・A・G・Eの7つのアルファベットに分かれてそれぞれの頭文字からコンテンツが書かれているのも面白い!
さすがです☆
GyaoマガジンはKAT-TUNの時もそうですが何時も好意的と言うかかなり贔屓目線で書いてくれるので好きな音楽誌のひとつなんだよねy

B=BANDの名はLANDS
A=AKOGAREの存在と急接近?
N=NATSU
D=DREAMもLOVEも動き出す
A=AKANISHI JINの役者魂
G=GENTENにあるのは「音楽」
E=ENDINGでの彼らの姿は?


“NATSU”と“AKANISHI JINの役者魂”ではこの人(テキスト書いたライターさん)もしかして仁ファン?なんて勘違いしてしまいそうなくらい仁のことよく知ってるなーって言うか、よく見てるなーって言うか。

 


 

これは赤西仁の素の姿なのか、それとも意識して作り込んだ演技なのか……
もはやナツと渾然一体となった“そのまんま感”が本作における役者・赤西仁の一番のすごさだろう。
そもそも作品の構想が浮上してきたときに、プロデューサーである岩井俊二と小林武史の頭の中には、ナツの候補として共に赤西の名前があがったという。
2人はKAT-TUNとして活動している彼に、さらなるポテンシャルを見出していたのだ。
また別の言い方をすれば、現在の彼とは異なる“こうであったかもしれない赤西仁”がナツという人物なのかもしれない。もしかして彼がバンドを結成して、ヴォーカルを努めていたらこうなっていたのかも―
そう思わせる信憑性が本作にはある。
それは役者に対する最大の賛辞である。



これはファンに取っても凄く嬉しい言葉ですよね!
インタビューでは仁はナツじゃなくナツを演じたのが僕だった、と言ってましたけど、もし仁がバンドを組んでいたら…こんな風になっていたのかもしれないなぁなんて思ったり。

テキスト部分
KAT-TUNの赤西仁ではなく、ひとりの俳優・赤西仁へ―
まずは物語の説明からなんですけどその次“ズルいほど憎めないナツというキャラクター”がねー!
これがもう、そうそう!そうなの、うんうんっていちいち頷きながら読んでしまうほど!
仁のコト、デビュー前からずっと見てた?みたいな(笑)
もちろん、あくまで“ナツ”なんですけど。。

仁のプライベートってどんなのかはもちろん知る由もなんだけれど、ナツみたいな部分、ちょっとあるなぁと思ったりしました。


ナツを演じる赤西の姿がものすごくハマッている!「こういうヴォーカいそう!!」と思わせるリアリティが全身から漂っているのだ、と。


でも音楽を諦めきれないピュアな部分を抱えていたり、つまり生きることに不器用な誤解されやすい人だろうということがわかってくるのだ。
そうなったら“守ってあげたい度”MAXである。

 


 

(そうそうーーっ!)

こんな部分がナツと仁のほんの少し似ている部分じゃないのかなぁと思うんだけども、、、
これも大部分の仁ファンがイメージするところじゃないかなぁ、、、
仁はナツほど不器用じゃないって言ってたね(笑)
けど、仁を見てるとそんな風に感じるのよ、仕事をしている時は完全オンの赤西仁って以前も話してましたが、そこはやっぱり同じ人物なんだもん、どうしても素が出ちゃう時だってあると思うんだけどな。

 


それを赤西は、仕草、しゃべり方、苛立ち、すねた表情、目を閉じて歌う姿・・・などでごくごく自然に体現する。
もはやスクリーンに映っているのはKAT-TUNの赤西仁ではない、LANDSのナツでしかないのだ。


この言葉。
演じた仁自身が聞いたら嬉しい言葉なんでしょうね^^

LANDSのスタジオ(?)でパーカのポケットに両手を突っ込んでソファに深く座り片足を投げたしてる姿なんて、これは仁でしょー!?って仁に見えちゃってしょうがない( *´艸`)

まだまだこれからたくさんBANDAGEに関する雑誌がたくさん出るけど、小林監督と対談しているオリ★スタが楽しみです。
監督と2人。
2人並ぶとどんな風に映るんだろう?
どんな話をしてくれるかすっごい興味深々です。

小林監督のblogやおしゃまさんのblogなど、あちこちで「赤西くん」が登場しているし、会見や舞台挨拶を編集したものを(と言っても日テレしか張ってなかったので4つだけですがアップロードファイル)観ていると、仁、皆さんに愛されてるなーってのを凄く感じました。
意外に小林監督も人の話聞いてなかったりして(失礼/でもほんとなんだもん/笑)イジられて照れ笑いなさる部分もあるんだって思うとちょっと嬉しくなったりして♪

仁には愛される理由が備わってると思う。
上手く表現できないけど、仁は何時だってHappyを求めてるでしょ、だから彼の周りはたくさんの人が集まり何時も楽しそうな雰囲気が漂っているんだよね。


そして、TVなどでそんな場面を観れたり、ライブなどでもそんな場面に触れたりすると、ますます仁が好きになっちゃうんだよねup

公開まであと2ヶ月あまり。楽しみで仕方ない!!



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テーマ : 赤西仁 - ジャンル : アイドル・芸能

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