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2009.09/23(Wed)

- COVER STORY -

COVER STORY更新されてますね。
そうか、そんな経緯があったのか…
今回の取材、撮影に向けて専属トレーナーまでつけて身体を作り上げ、仁が並々ならぬ決意で臨んだと言う意識の高さがよく現れてるエピソードです。
今までのバックナンバーに目を通した仁が発したひとことが印象的でした。
「今までのすべてを越えたい」
この言葉、さすがです!負けず嫌いな仁らしいなって思った。
でもただの負けず嫌いじゃないんですよね。仁の場合。
これを読んだら今日手にするan・anの見方が変わる気がします。
(もちろんじっくり見たい、記事も読みたいってのもありますが)
フルヌードで女性モデルと絡み、それがan・anの表紙を飾り世に出るわけですからね。
ファッション雑誌コーナーにこの表紙がズラッと並ぶんだから。
表紙だけだったらan・an目的じゃなくて他の雑誌を探しに来た人も見れちゃうし。
興味なくてもこれは見ちゃうでしょう?どうですかね?

そりゃ最初の衝撃たるや心拍数何処まで上がるんだ!?ってくらいだったしこんな仁を見たのはもちろん初めてだし。
今までライブでは散々シモネタや制御不能なエロトーク炸裂させてファンを煽っておいて本人はケラケラ笑ってる姿は見て来たけど。
実際写真と言う静止画で見ちゃうわけだしね。
散々お友達ともan・anについて語ってきたけど、エロスの神が降臨した仁をじっくり堪能したいと思います。

でも、ただエロいってだけじゃないんだって。
肉体改造までしてひとつの作品を作り上げたんだなぁって。
そこの所はいくらド変態な管理人とは言え、ちゃんと分かってますから。
なんて言いながら携帯の待ち受け画面はお友達から頂いた今回の数枚から成る素敵な仁の待ち受けなんですけどね(笑)

極秘プロジェクトで進められた準備期間の長さからもやるんだったら徹底的に。
今一番最高のものを作ろうって言う想いがビシバシ伝わって来ます。

ベッドでのシーンはさすがに最小限のスタッフだけだったんだね。
その緊張感たるや凄かったんだろうな。。
モデルが羨ましいだの、スタッフになりたいだの言ってごめんなさいごめん
きっとこんな緊張感耐えられないかも?
(でも、ぶっちゃけ一生に一度しかないチャンスだとしたら、モデルになりたかった!爆!)
イヤ。そこはオタ根性丸出しで仁の一挙一投足をじっと見て目に焼き付けると思うでしょうね。
壁の一部になれと言わればなるし、撮影時の小物に成りすまそうが、目線だけは常に仁にロックオン状態と言うね。
涼しい顔してスタッフに成りすまし職務を全うしながらも、反面オタ部分では、脳に目にしっかと焼き付けるに違いない。
後で仁が「何かすっげー視線感じんだけど?」ってくらい(≧▽≦)!
※もちろん冗談です(笑)
食べたいものがあってもぐっと堪えてたのかなぁとか、これだけ引き締まった身体になるまできっと大変だったろうなぁとか思っちゃった。
人に寄ってその比重は違うと思うけど、私は食べたいものを我慢するのが一番苦手なのでダイエットなんて絶対無理だから(笑)

ようやく今日を迎えます。
an・anだけじゃなくてMyojoとポポロも忘れないようにしなくちゃ。
TV誌も要チェックですね♪

でも当分an・anばっか開くことになるんだと思う。*:..。♡*゚¨゚゚・*:..。♡*゚¨゚゚・*:
間違いない無いね(笑)

ツアー中も、色々あったでしょうけど頑張った仁に拍手を送りたい気持ちです。

COVER STORYってまた次号が出る頃には消えちゃうので続きにそのまま引用させて頂き、入れておきます。
本気になった仁は凄いんだっていう事を。
そして私用の記録としても。


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その衝撃は日本中をかけめぐる!
赤西仁、決意のラブショット。

 今回のカバーは衝撃、のひとことでしょう。あの赤西仁さんが外国人モデルとベッドで抱き合う一枚。嫉妬してしまった全国の読者のみなさん、ごめんなさい。でも、今回の撮影に臨む赤西さんの決意は、並々ならぬものでした。手前味噌ですが、弊誌アンアンはこれまで数々の男性有名人ヌードで話題をさらってきました。それらのバックナンバーに目をとおしたご本人がひとこと。「今までのすべてを超えたい――」。それが撮影2か月前のこと。ここから、極秘プロジェクトがスタートしました。撮影スタッフから、モデル選び、撮影小道具まで…ご本人と事前に数回の打ち合わせを重ね、同時に、パーソナルトレーナーについて肉体のブラッシュアップ。お会いするたび、逞しさとセクシーさが増していると感じたのは私だけではないでしょう。迎えた撮影当日。いつもより多いスタッフ数に、何ともいえない緊張感が現場を支配します。マイルドなカットから、徐々にハードなシーンへと撮影は進み、ついにベッドルームへ。入れるのは最小限のスタッフ。カメラマンとも相談のうえ、最後のカットはフリーで動いてもらうことに。流ちょうな英語を駆使し赤西さんがリード、まるで本当の恋人のように絡み合う二人。そのうちの一枚が、このカバーカットです。中ページには、さらに見たことのない赤西さんが満載。見逃せませんよ!


仁の“本気”を感じますね。

常にこれくらいの勢いでいてくれたらなと思ったり思わなかったりラジバンダリ(笑)

因みに。
今現在、私のPCデスクトップ前の状態です。
マイコン前
かなりイカレてますね(笑)

テーマ : 赤西仁 - ジャンル : アイドル・芸能

00:42  |  赤西仁  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

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