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2013.12/30(Mon)

CINEMA SQUARE & ET MOVIESにて47RONIN出演者インタビュー

2013年もあと2日となりましたね。(何か毎日カウントダウンしてるみたいw)
年賀状も終わったし昨日は1日あちこち大掃除済ませたので夜は時間が出来たので遅ればせながらCINEMA SQUAREをようやくじっくり読みました。

47RONIN、かなり大きく取り上げて下さっていますね!
仁の単独インタビューはもちろんワールドプレミアでの様子も2ページに渡りたくさんの写真が載っていて買って良かったって思いました。

まず94~95ページに47RONINワールドプレミアでの様子、キアヌ・リーブス5年ぶりの来日に沸くレッドカーペットの様子などがたくさん掲載されていてもちろん仁もタキシード姿でカール監督始め主要キャスト6人揃ったお写真が幾つも載ってます♪
7人並んでみるとカール監督一際大きいですね@@!
全員でお辞儀をするカットも載ってましたがカール監督とキアヌのお辞儀が若干ぎこちない(^_^;)
やはりアメリカには基本お辞儀するという風習が無いから仕方ないですが、それでも両手を腿に置いて撮影時真田さんに侍の所作などを教えて貰った成果とキアヌの誠実なお人柄が出ていてますます好感度UP♡
主要キャストだけでなく浅野内匠頭を演じた田中泯さんや堀部安兵衛役の出合さん、中嶋しゅうさん、主税の母を演じられた國元なつきさん、曽我部洋士さん、山田浩さん、羽田昌義さん、あの芭蕉役の米本学仁さんのお写真も^^
リッツカールトンで記者会見が行われたんですね、豪華だわ☆
世界各国からメディアもたくさん詰めかけた本編完成後の記者会見。
キアヌが日本語で挨拶してくれたシーンもWSなどテレビで観ましたが手にカンペ?みたいのを持ってたみたいでしたよね?そりゃ英語圏の方ですから一生懸命日本に来れた事、映画を観て欲しいと話すと会場から温かい拍手が送られたとか♪

そして114ページから6ページに渡り仁の単独インタビューが掲載。
「音楽も映画も”楽しい”ってことが大事」
何時も仁が言ってる事ですよね、実際撮影はもう3年も前で遠くブダペストやロンドンで長期に渡る撮影、その前に乗馬や殺陣の稽古など異国の地で一人大変だったと思います。
主税役をオーディションで勝ち取ったのは有名な話ですが最初は違う役を受けていたって誰の役だったんだろう?
監督は一目見て仁を合格させたと後に聞きましたがやはりオーラが違っていたんだと思うな(←凄い贔屓目ですかね?/笑)
忠臣蔵をベースにした全く新しい映画に仕上がっていますが主税を演じるにあたって監督から言われたのは青年っぽさとそれでいながらサムライの息子だから多くを語らず凛としている姿を見せろと言われたのだそうで。
仁は今の時代に生きているからあの時代に自分を押し殺してまで父上や赤穂浪士のために寡黙でいて父は絶対の存在でって言うのが自分とは全然違っていたので余り好きな役では無かったとカミングアウトしちゃった(笑)
映画のシーンはたくさん撮っていて乗馬も練習したのにめちゃくちゃカットされていたってそれは凄く残念!!
セリフも、もっとあったみたいだし山の上から馬に乗ってひとりで町を俯瞰(フカン:高い所から見下ろし眺めること/こんな難しい言葉良く知ってたなー/失礼/笑)で見渡すシーンとかも撮ったりしていたんですね。
いづれDVDが発売される時にはディレクターズカットもぜひぜひ入れて欲しいですわ。
ある意味現場は生き物だからその場のフィーリングでどんどん変わったり台本も日に日に変わっていったりってほんと大変な撮影だったんだなぁと。。
現場は生き物。
それってコンサートにも言える事ですよね。
ロンドンではお城をまるごと作っていてそのスケールの大きさにすごいなぁと感動した仁。
会見の時キアヌにはちゃっかりCDを渡していたのね( ´艸`)
当初キアヌ演じるKAIの唯一の理解者でって事で共演シーンも多いのかなと思ってたんですが実際完成した作品ではそんなに一緒にいる場面は無くて少し残念でした;;
でも撮影シーンはあったようでキアヌとも色々なお話をしたと思うって、音楽をやっている話もしたと思うって。
そりゃ3年も前の事ですから細かい事まで何を話したか覚えてないですよね。
主税の父上役を演じられた真田広之さんはハリウッド映画への出演も多いですしやはり学ぶ事がたくさんあったよう。
キアヌと同じくらいたくさん出演シーンがありましたものね。
そんな大変なのに周りの役者さんに気を遣い仁にも良くしてくださってWSのインタビューでも時代劇と言うかサムライ役は初めてだし所作から何からそして常に襟元を直してくれてたって話もしていたし真田さんは私も大好きな俳優さんなので共演出来て本当に良かったなと思いました。
47RONINに出演出来た事によってハリウッド映画だけでなく演技、芝居にもますます興味が出てきたとのことなのでこれからいづれまたミュージシャンとは違った一面が見られるお芝居も見れそうですね♪
最後の質問で「今度やってみたいジャンルや仕事したい監督はいます?」と聞かれて「人と会うのが好きなので誰と仕事したいかじゃなくて、チャンスがあればって感じかな。好きなジャンルというのも特にないです。音楽もそうなんですけど聴いてて気持ち良ければいいんです。だから、お客さんが楽しめる作品なら、映画もジャンルとか関係ないですよね」と仁らしい答えで締められています。
昔は凄い人見知りで外に出るときは(仕事とか特に)常に固い鎧でガードと言うか武装してたって話した時期がありましたが仁も色々な経験を積み年齢を重ねるうちに本来の自分を取り戻したのかな、なんて思ったり。
音楽もソロになってから凄く意欲的だし(あ、KAT-TUNにいるときはやる気が無かったという事ではありません)特にアメリカに進出してからはなんて言うかなぁ…コンサートやイベントでもそうですが歌っている時以外つまりMCなどですが凄くフレンドリーになりましたもんね。
前は俺に近づくな!触るなー!みたいな感じでしたが(笑)

ファンですから贔屓しちゃうのは仕方ないですが本来凄く明るくて話ベタだけどそれはただ言葉が足りなかったりするだけで仁はとても頭の回転が速く私は頭がいいと思っているのでもうちょっとね、記者会見や生放送の音楽番組に出る時は緊張するってのは重々承知だけどもうちょっとリラックスした方が仁の人柄の良さが出ると思ったりするんですよね。
でもそれがなかなか出来ないのが仁なのよねー(苦笑)
それでいいと思う、甘やかしちゃいますよ!私たちは!!(笑)
徐々に年齢を更に重ねる毎に絶対すっごいイイ男になってくと思うので2014年の赤西仁からますます目が離せないですよね( *´艸`)

米国の映画サイトET MOVIESにキアヌメインのインタビューが掲載されているんですが仁は柴咲コウちゃんとふたりでインタビューを受けていて結構映画についてなど話しています。
日本らしい場所でインタビューをしたいという意向で行われたそうですがここは何処でしょうね?
キアヌの後ろに大石家の家紋が入ったものが映っているので泉岳寺かなぁ?
泉岳寺には行った事が無いのでわかりませんが…
仁とコウちゃんは庭園の東屋みたいな場所でインタビューを受けていますがこのツイードみたいなジャケット姿も初見ですしね?
仁が話している部分の要約としては“最初キアヌと共演しての印象を話していて初めて会った時から既にKAIの役に入っていてとても熱心で日本の文化や日本語をマスターしようとしていた、その姿にとても感動しました。練習もたくさんしたし自分は映画初心者なので真田さんから色んな事を教えて頂いた”といった内容になっています。
しかしアメリカでの活動にブランクがあるとはいえ流暢にとても日本人とは思えないネイティヴさながらの英語で話していてやはり普段から英語を話すようにしているんだなと思いました。

最後になりましたが、今年の更新はこのエントリーで終わりになると思います。
8月に待望の活動再開を果たした事、それから2枚のシングルとフルアルバムを発売し復帰作となるHEY WHAT'S UP?のリリースイベントやTGCのテーマソングに抜擢されたり短い期間でのクラブサーキットを敢行し映画のワールドプレミアにも出席と後半は仁ファンに取って嬉しい出来事があったのが一番でした。
常に前だけを向いて一切のブレもなくそれでいて何時も笑顔で私たちファンに接してくれたのが本当に本当に嬉しい事でした。
今やTwitterなどSNSが先行しそちらで知りたい情報などすぐに知る事が出来ますしね、それに甘んじてブログもあまり頻繁に更新出来ませんでしたがそんな私のブログも今年で8年を迎え9年目に入りたくさんコメント頂いた事が個人的にとっても嬉しかったです^^
相変わらず拙い文章で誤字脱字もたくさんあったにも関わらず常連様だけでなく色んな方が覗いて下さり感謝しております。
今年1年本当に有難うございました。
来年はもっとね、頻繁に更新して行けたらいいなと(コレ毎年言ってる気がしますが(^^;)思っています。

来るべく2014年も皆様に取って良き1年でありますように。
そして仁に取ってもますます活躍の場を広げてファンの前に現れて欲しいと願って閉めたいと思います。

良いお年をお迎え下さいね!

2013・12・30
care…夢のつづき 管理人
Yu-ki

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18:30  |  雑誌  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2013.12/28(Sat)

年末ですねー月間Songs

今年も残すところあと4日となりましたねぇ。
昨日で仕事納めでしたが仕事は何とか納まったものの大掃除は今日からだし年賀状だけは何とか昨夜済ませましたけど元旦には届かないだろうな(;´д`)
ごめんなさいね!

仁の2年10ヶ月振りとなったコンサートJIN AKANISHI'S CLUB CIRCUIT 2013も19日の大阪ZEPP難波にて無事終了し何だかついこないだのことなのに凄く時間が経った気がします。
3日間で完全燃焼したから一種の燃え尽き症候群かな(笑)

47RONINもようやくアメリカや台湾など海外でも公開になりアメリカではチケットがソールドアウトになるほど盛況だったようで何よりです。
西洋人にはどんな風に映ったかなぁ?
カール監督の元には連日映画の感想などがたくさん寄せられているようですが〝aswesome!”とか好意的な内容ばかりで本当に良かったなと思います。
中には辛口な意見もありますがそれはそれぞれの主観や好みですからね。
私はまだ2Dを1回しか観れていないのでお正月休みの間に3Dと吹き替えを観に行きたいと思っています。
吹き替え、仁の声ですもんねー!3D観る前にやっぱ吹き替えを先に観ようかな?

買ったままなかなか書けずにいた月間Songs。
ツアースタートの新木場スタジオコーストラストのレポが内容はもちろんMCまでとても詳しく書かれていて更にお写真も良くてとってもいいですね♪
まさに仁自ら曲もステージングもライティングに至るまで全てセルフプロデュースで行った仁のこだわりが詰まったライブでしたよね。
Songsは音楽誌だけあってテキストがとても良いので何時も楽しみ。
東京ではあのトゲトゲサングラスを掛けていたんですね、でもこれ見るたびに思うんだけど右目にたくさんビズがついているのでほとんど見えてないんじゃないかしら?って。
仁たっての希望で今回はお客さんと近い距離で歌いたいとライブハウスクラスを回るコンサートになったわけですが事務所から凄くたくさんの申し込みがあって本人も驚いたんだそうですが、そりゃ2年10ヶ月振りだもん、仁ファンはこの日が来るのをずっと待っていたんだもの、殺到するのも無理はないですよね。
ライブの様子はさすがプロのライターさんだけあって凄く分かりやすくコンパクトにまとめてあって読みやすい♪
(私のダラダラと長いだけのレポとは全然違いますね(^_^;))
TGC,Ain't Enoughから始まったライブ。
#JUST JINも発売されたばかりでしたから仁もなるべくアルバムの中からたくさん歌いたかったのが伝わって来ます。
MCはイエゴー3011以来のライブって事でテキストにはスタッフさんって書いてあるけどサンチェさんからみんな待ってたんだから!と喋らないと次の曲の音出さないから!なんて言われちゃって苦手なMCタイムを設けることになり最初は何を話そうかと困惑してたでしょうが回を重ねるごとに(本人曰く)どんどん上手くなって(?/笑)最終的には30分近くのMCをこなした仁。
お客さんとの距離が近いからお客さんも仁に色々話しかける(ってか叫ぶ?)のでそれを上手く拾って話を広げたり映画の裏話をしてくれたりあとは仁お得意のシーモネーターですわね(笑)
29歳になってMCで下ネタってのもアレですがやっぱ仁にはエロティックでいてほしいしまた仁も好きですからねー!
カミカミなMCになりながらもまるで友達に話しかけるかのようにフランクに更にやりたい放題で仁もお客さんも楽しめたと思います♪
東京ラストではアンコールがGet Upだったんですね、この曲好きなので大阪でもやって欲しかった~!
Japonicanaからも何曲か歌ったのでセットリスト作るの大変だったと思う。
やはりあれもこれもってなるところだけど時間も限られているしカットしなくちゃいけない曲も出てきちゃうのは仕方ないですよね。
そうだ!私ジョーイと一緒にライブ前客席を盛り上げてくれてた彼をランディって名前だって思い違いしてました!
ラドリーくんが正解だったんですね(;´∀`)
ラドリー、ごめんねー!
東京ラストのMC7分、まるっとそのまんまテキストにアップされてますがこれだけ詳しいとなるとライターさんメモってたか(いや、それはないな?)毎回スタッフオンリーで後から反省会じゃないけどとりあえずカメラで撮ってますからその日の映像を観たのかもしれませんね、ファンじゃないのにこんなに詳細に覚えてられないですもん(笑)
東京でも客席から色んな声が飛ぶと「うるせー!うるせーーっ!」って言ってたのね(笑)
ほんと口が悪いんだから( ´艸`)
でもその場にいるのは全員が仁ファンで味方ばかりだからこれだけフレンドリーな喋り方になったのかなって思うと何だか仁との距離が近くなったみたいで嬉しいですよね。
曲になるともちろんもう天空人なので歌とダンスに全神経を使い他を寄せ付けないほどの圧倒的なパフォーマンスで魅了してくれましたし18日にはDVD撮ってるからってカメラもたくさん(7台だったそうです)入っていたのでなるべく早くりリリースして欲しいなって思います。
待ち遠しいわ。

SUN BURNS DOWNの画像が載っていたのが私的には相当嬉しかったです♪

8月に活動再開してから休む間もなく走り続けて来た仁。
来年もどんどん活動してくんでって言ってくれてましたが年末年始くらいは家族水入らずで愛娘ちゃんともたくさん触れ合って少しは休めるといいな。
ツアーで家を空ける事も多かったし1歳を過ぎた愛娘ちゃんは可愛いさかりですもんね(´∀`*)

ツアー最終日も何を、とは詳しく言わなかったですが少しゆっくりと充電したらまた私たちの前に姿を現して欲しいですね。
その日が1日でも早く来ますように(祈)


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2013.10/26(Sat)

VoCE ~破壊しながら成長していく~

深い時間に今晩は。
台風が2つも同時に来ていて通り道に当たる地域の方は雨続きで本当に大変だと思います。
伊豆諸島のほうでは大変は被害が出ていて新聞やニュースを読むたび心が痛む思いです。
どうかこれ以上大きな被害が出ませんように。

大阪は日雨が振ったり止んだりと肌寒くそろそろ裏起毛のタイツを投入しようかと思ってるところです。(まだ早いかな?)

遅ればせながらの記事になっちゃいましたがVoCE読みました。
4ページに渡って仁が本音で語った素晴らしいインタビューと共にお写真もこれまたとっても素敵ですね☆
カジュアルな洋服も似合うんだけど限りなく青に近いスーツをビシッと着こなすダンディで男臭い仁もまたため息が出るくらいカッコイイですよね( ´艸`)
159ページのように憂いを帯びた表情なんて最高ですわ、写真撮影はもうイヤというほどこなして来たでしょうからカメラマンさんの要望など無くても自然と出来てしまうのでしょうね。

サブタイトルが「破壊しながら、成長していきたい」
ジャニーズ所属のアーティストとしては異例な存在かもしれないけれど、仁はずっと変わらないんですよね。
「基本的にピースフルですよ。」
この言葉に仁の性格や思考が凝縮されてる気がしますね。
マイナスなイメージが何故かしら付きまとう事が多いかなと思うのですが決してそんなことは無くてプライベートも仕事も常に一生懸命だし平和主義なひとなのに。
どうしてそんなイメージが付いちゃうのかな?私たちファンからしたら不思議ですよね。
3年前Eternalでソロデビューして次はSeasonsと続きしっとりしたバラードばかりでしたが仁は何時も自分の気持ちに正直ですからHappyな気持ちが現れているHEY WHAT'S UP?を始めアイナルホウエも聴いていて凄く元気になるし時々ネガティブになっちゃう私も仁の曲を聴くとよしっ!頑張るぞ!って気持ちが凄く前向きになるんですよね。
テキスト、いいですね。
何て言うのかな?変わってないんだけど、でも確実に自分が思い描くビジョンを常に実現させて来た芯の強さ、生きてく力には自信がある、とかなり前のインタビューでも語っていましたが本当にその通り。
海外デビューもそうだしフラッと受けに行った47RONINのオーディションでも見事に大役を射止め常に新しい事にチャレンジしていくその強さは何処から来るんだろうって。
私生活の変化とともに赤西さんの愛について何か変化は?って質問にも「うーん」と考えながらも「何も変わってない」とキッパリ。
BANDAGE公開の頃、監督の小林さんと脚本の岩井俊二さんと3人で対談したときもファーストプライオリティは家族、友達なんだと巨匠を前にしてはっきり言ってましたもんね。
特に結婚して子どもを授かり愛する家族を持ってからの仁の成長ぶりは目を見張るものがあると思うんです。
どの雑誌だったか忘れちゃったんですけど、大きなパズルのピースをひとつひとつ当てはめていくような感じって話してた気がするんですけど、20代で結婚し子どもも出来て仁が思い描いていたビジョンのパズルがもう大方はまってきたような気がする。
直感を信じて行動するってのは前から言っていましたが日本語だと上手く表現出来ないほど英語が堪能になっちゃったなんて(笑)
日本語ってグレーな部分があったりするけど英語はほとんど無くてYESかNOかはっきりしてますし仁の言いたい事伝えたいことは英語の方が上手く言葉に出来るんだろうな。
今まで自分の気持ちに嘘をついたことはないしごまかしたこともない。
そんな真っ直ぐな仁は見ていてとても気持ちいいし男らしいなって頼もしいなって思えますよね。
愛の定義についてのやり取りも面白かった。
愛とはどういうものか、定義するとしたら?と訪ねられて目をキョロキョロさせて困っちゃう仁の表情が想像出来ちゃう( *´艸`)
ギブアップした仁は逆にインタビュアーに質問返しの反撃に(笑)
見返りを求めないのが愛じゃないでしょうか。
まさにその通りだと私も思う。
愛の定義なんてそれぞれ価値観も違いますし、そこまで深く考えた事も無い人の方が多いんじゃないかな。
愛イコール思いやり、とは言えないかな。愛があるから敢えて冷たくすることもあるかもしれないし・・・
出た!究極のツンデレお仁さま発言(笑)
口喧嘩に勝った子供のように強きなイキイキとした笑顔になっちゃうところなんてほんと10代の頃と全然変わらないじゃないですか(笑)
口べただから上手く言えないだけなんですよねぇ。
自分の家族はもう手に入れたからあとは音楽への限りない愛をこれからも注ぎ続けて欲しいなと思います。
私、ずいぶん前に「愛される理由」というタイトルでエントリー書いたことがあるんですが、仁に関わった人たちは皆いっぺんに彼を好きになるんですよね。
学生時代からの友人や家族はもちろんつてキストにもあるように常に時間や空間、楽しみを分け合える仲間がいて更に信頼するスタッフさんには自分から心を開いていくから、イヤ、違うな・・・
仁は壁など作らないと思うので、仁が一生懸命になることで自然と周りの人たち、仁に関わる人たちは彼をサポートしてくれるのかもしれませんね。
プラベの友達は別にして“音楽”という最高のコミュニケーションツールが周りの人たちをHappyな輪に巻き込んで仁の周りは何時もピースフルなんだろうな。
大阪と東京でHEY WHAT'S UP?リリースイベントの事にも触れてましたね。
アルバムの候補曲を20曲ほど聴かせてくれたのはファンを喜ばせたくて?と聞かれて「違う、違う」って・・・そんな否定しなくてもいいじゃん(笑)
喜ばせたくて聴かせてくれたわけじゃなくて私たちファンの意見を取り入れたら面白いかなと思って。と言ってくれたのが凄く嬉しかったです。
喜ばせようなんて絶対思ってないもん(笑)
ただただいい音楽を作りたくて自分のファンならどんな曲が好きかなぁ?くらいの気持ちで聴かせてくれたんでしょう、アンケート用紙を配られた時には何だコレ?って思いましたもん。
アンケート用紙の意味が分かったのは候補曲を聴かせて、すごくいいね!いいね!よくないね!の3択を見てへぇーみたいな感じだったんでしょうね。
テキストにもありますね、赤西さんのイメージからすると、自分のジャッジに絶対的な自信を持っていそうなもの、だから「へぇ、こっちが好きなんだ、わかってねーな」みたいなことには鳴らなかったのか?と問われて「なんで?それがいいんじゃん。自分と違う意見が聞きたかったんだから」とキッパリ。
(でも途中どの曲だったか忘れちゃったけど”この曲気に入ってるからよくないね!にまるしないで”って言ってたような(○'ω'○)ん?/笑)
自己主張はするけど、自分の意見を押しつけるタイプではない。
そうそう!その通り!
自己主張イコールわがままを通すって事じゃないですもんね?
ちゃんと周りの意見も聞きつつまとまったらこれでいこう、みたいな、ね。
HEY WHAT'S UP?のメイキングにもレコーディング風景が入っていましたが、ちょっとした音のズレと言うか(私はバンドやってましたけど素人なんで分かんないですが)気になった部分は「てっちゃん、てっちゃん、ここさ~」って意見してましたもんね。
その方もじゃあサンプルはもっとデカイほうがいいね、なんてすぐ仁が気に入る音にしてくれました。
自分がやるべきことさえやってればあとは周りがなんとかしてくれる。
それは甘えてるんじゃなくて、ここまでは仁がやること、その後は周りの人たちに支えて貰う。
そう言った信頼関係が出来上がっているからこそ、いい環境で音楽が作れてそして(これ言いたくないんだけど...YG3011でリジーが仁は決して怒らないわって言ってたのを何故だか思い出しちゃいました/笑)

芝居をするときも監督が頼れる人なら任せる、と。
BANDAGEの時も小林さんにゆだねてみようって思ったって後にそう言っていた仁。
直感的に分かっちゃうんでしょうね、このひとは信頼出来る、任せて大丈夫、とかね。

あとは相変わらず記者会見は苦手だけどうまくしゃべれるようにならなきゃなどと思ったことは無いんだそうで。
見てたら分かるよ、苦手だってこと(笑)
でも言葉を慎重に選びながらありのまま嘘偽りなく話してくれてるのが凄く伝わって来るよ、だから苦手でもいいの、大丈夫。
ちゃーんと伝わってるからね。

ラジオ出演が今回もとても多くてMusic Coasterもよんぱちも聞いたんですけど、VoCEだけで長く鳴り過ぎちゃったので(^^;;
Dwangoで早くも#JUST JINの曲がDL出来るようですが、ワタクシ今回は敢えてDLしていません。
途切れ途切れだしアルバムの曲となるとやっぱりフルで聴きたいのでね。あくまで私は、ですが。

発売日も近づいて来たし11月はライブサーキットもあって嬉しい忙しさになりそう♪
実は、え~!またライブハウス?なんてブーたれてたんですが何かね、、仁がライブハウスでやりたいと思った気持ちが少しずつ分かって来たような気がするんです。
初日の東京は行けないのですが行く方はその意味がきっと分かるんじゃないかな。
スタンディングはしんどいですけどね(笑)


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2013.09/08(Sun)

オリスタ TGCレポ

2020年のオリンピック開催が東京に決定しましたね!
まさかの東京開催、正直他の候補地だと思ってましたが見事にオリンピック開催地を獲得。
こないだ東京へ行った時も至る所にオリンピック東京招致!の幕や看板がありました。
後7年後ですが、オリンピックソングに仁の歌がえらばれないかなー?なんて思ったり: ( 〃▽〃)

グローバルワイドに活躍してる仁にピッタリだと思いませんか?
そんな事を思うのはヲタだけかしら?(笑)

まだ9月に入ったばかりだというのに何だか肌寒い><
日が暮れるのも早くなったし夜になると気温もぐっと下がりますしね。
寒がりな私は既に足元に足温マットオンしております(早い?)
異常気象なのでしょうがこれからまた残暑が厳しい日も来るのかな。
ナツが終わると思うと猛暑が続いた今年ではありますが少し寂しい感じがしますね。
仁もナツが好きですし。


前置きが長くなりましたが。
やっとこさオリスタを買って来ました♪
P10に1ページではありますが8月31日に開催されたTGCでのライブショット2枚と囲み会見で照れくさそうな笑みを浮かべて写真撮影に応じる仁の姿が♪

テキストも短いですが『東京から世界へ』毎回ファッショナブルなニュースを発信している東京ガールズコレクションに赤西仁が登場。とあります。
オリスタさんも同じ事書いてらっしゃいますね!
仁がステージに現れた瞬間会場からこの日いちばんかもしれない悲鳴のような歓声がわき起こったと。
ほんと凄かったですもん!
即席のDJブースで流した曲はランウェイソング「TGC」。
そうそう!モデルさん達は今年の秋冬コレクションの華麗で煌びやかな衣装を身にまとい、とっても華やかでしたが仁は何時ものTOKYO Tにハーフパンツ、スニーカーというラフなスタイル。
にも関わらずモデルたちにも負けないキラキラしたオーラと“東京の男のコ”代表としてそこにいる女のコたち全員を守れそうな男っぽい包容力を放つ。そう、赤西仁という存在はいつも旬でいつもニュースだ。と締めくくられていました。

そうだわ!私が感じたのもこの全てを包み込み全てをHappyにしてしまうような凄いオーラと男としての包容力、それだったんだわ!

会見では相変わらずシャイで何処か照れくさそうで早く終わんねーかな?みたいな(/笑)気持ちでいたのかもしれないけど、質問されたことには全てきちんと答えていたし、再始動についても意欲的に語りメイサちゃんについても包み隠す事無くサラリと答えていましたよね。

ホントどんどん年齢を重ねるにつれ、イイオトコになっていきますね♡
写真を見ても痩せたなーって思いますが本人は筋肉がついたと言われた方が嬉しいって言ってましたね。
仁はストレスが溜まったりプライベートが不規則だと太っちゃったりもする方ですが、本人も言ってたとおり公私共に充実している証拠なんでしょうね。
(ハーフパンツのジッパー部分からヒモのようなものが出てるのが気になるのは私だけ?/失礼w)

来週のオリスタ予告にも仁の名前があります♪
ファッションショーであの曲披露!久々の会見でキンチョー?って(笑)
楽しみですね( ´艸`)

10月2日発売の新曲“アイナルホウエ”のジャケット公開も間もなくかな?
ワーナーさんによると「初秋にぴったりなミッドテンポのナンバー。「愛の鳴る方へ向かって生きて行けば大丈夫。泣いても笑っても一日は一日。ありのままの自分を大切に。まっすぐに素敵に生きていこう。」というメッセージが込められた人生応援ソング」とありますのでバラードでは無いけどアップテンポでアゲアゲなHEY WHAT'S UP?とはまた違ったミドルテンポのいい歌なんでしょうね。
着うた配信も始まるかな?
またdwangoかしら?
HEY WHAT'S UP?の時にポイントをたくさん入れすぎたのでDL解禁の日が待ち遠しいです。

私は買わなかったのですが久々にドル誌にも少クラ収録時の様子が載ってるそうですね。
TV誌で見た時はステージが暗くて良く分からなかったけど黒っぽいジャケットを着ていたんですね、これも私服かな?
先週放送された少クラのおまけコーナーで着ていた服と同じですもんね。
11日の放送ではSUMMER LOVINGを披露。
既に録画予約してありますがオンタイムに間に合うかなー?
大体水曜、木曜って凄く忙しい日でして17:00が定時なんですがなかなかね、定時には帰れないんです;;
しかーし!テレビ出演は悲しいかな少クラのみ。
サクッと終わらせてダッシュで帰りたいと思います。
録画予約してるけどやっぱりオンタイムで観たいですもんね(*´艸`)

*******

8月23日のエントリーにたくさんの励ましの拍手コメントを頂いてお返事しますと言いながら出来ていなくて申し訳ございません。
思いの外たくさん頂いたので失礼ではございますがこの場を借りてお礼を申し上げます。
まりりんさん、Kさん、tamaさん、夏帆さん、shinoさん、雀@京都さん、ひかりさん、ゆかりさん、sayaさん、ゆみさん、そしてお名前の無い方が5名さま、励ましの温かいお言葉本当に有り難うございました。
皆様のお言葉が私の背中を押して下さった事、感謝しております。
お返事しようと思いながら日にちが経ってしまいおひとりおひとりにお返事出来なかった事、とても心苦しいですがおかげさまで両方共、無事に参加する事が出来ました。
重ねてお礼申し上げます。
有り難うございました。
(簡単なお返事になってしまった事をお許しくださいませm(__)m)


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2013.08/29(Thu)

ViVi 変わらない仁

JAPONICAツアーのジャケ写披露に47RONINの公開日が決まり、日本独占でのTrailerが始まり、と仁ゴトが慌ただしくなって来ましたね。
こんな日を待ってたよー!
TGCのオフィシャルソングを歌っているとは言え仁が来るか来ないかはまだシークレットなのでもう賭ですよ、こうなったら。
台風が来ようが嵐が来ようが行くしかない、もうチケット買っちゃったしね。

アルバムも秋頃には出したいと言っていましたしツアーも近いのでは?と今年後半も後残すところ4ヶ月強になり仁も大忙しでしょうね。

ViVi、買って来たはいいけどバタバタしていてやっと読みました。
色んなQ&Aがあったのね、だからイベントで好きなものは?とか興味があるものは?なんて質問が出た時に「ViViっぽい」なんて言ってたのかな?

4ページに渡りまだ髪が短めでオヒゲのない仁。
クリクリパーマ掛けてるから濡れ髪が似合いますね。
ViVi読者へのアドバイスには「もっと自己主張したほうがいいんじゃない?」ってのが何とも仁らしいです。
白のシャツが良くお似合いだし黒Tと白Tを重ね着している姿はまるで何時もの普段の仁みたい。
あ、やっぱデニムパンツ以外は本人とスタイリストさんの私物なんですね^^

たくさんのQ&Aでは過去のインタビューと比べてあるんですね、これはナイスアイディアだわ。
ヘアスタイルのことは必ず聞かれるのね(笑)
元々少し茶色いので前は黒く染めてるって言ってたのも(仁が載る時だけ買うから)ViViで読んだりして知っていたけど今はナチュラルで染めたりせずパーマだけ掛けてる感じなんだね。
興味深い質問の答えだったものを幾つかピックアップしますとまずはQ.今の座右の名は?に「座右の銘・・・座右の銘・・・何だろうね?、俺、前は何て言ってた?(←忘れてるし/笑)“ダメだと思ったらまだ半分”と告げると「じゃそれで」テキトーやな(笑)
こないだは「何とかなる」って言ってましたけど仁は多分そんなことに拘ってはいないんだろうなと思いました。
お酒とタバコは相変わらずなんだね。
凄く飲むイメージがあったけど(て、本人も言ってたけど)実はお酒の味は余り好きじゃない、酔っ払うのが好きなの。って。へぇ~!でもっ飲んだらけっこう長く酔ってるとは!
ワインはダメだってBANDAGEのときだったかな、所さんの番組に出演したときゲストさんのイメージを街の人が言いたい放題言ってて「ワイングラス回してそう」とか言ってた時ぶんぶん違う違うって風にアピールしてたのを思い出す-!
リバース(お食事中の方、失礼)しちゃったんだよね?確か?
それが今は何と練習中って。お酒の種類は制覇したいのかしら?いつか海賊王になるから??(笑)

男友達にライバル心って抱く?にも「抱かないです。まったく。」とコレきっと即答してると思う。
仁は一本ビシッとした全く揺るがずブレない芯が通ってるひとだからライバル心なんて今までも抱いた事なんて無いと思うな。
そういうひとですもんね。

愛ってなんですか?には「へ!?(笑)」そうなるよね(^^;;
永遠の課題なんだそうですが今は愛する奥様と可愛い娘ちゃんに全力で愛を注いでいるのでしょう(くー!ジェラシーだわっ/ウソです)

夏風邪、やっぱ引いたんだね。
冬になるとまた引いちゃうわね、気をつけないと。
私も人のこと言えないくらい冬はずっと引いてる感じですが夏風邪は引いたことあんまりないなぁ。
男だからいつでもモテたいけどモテない・・・・・・ってそりゃもう結婚してるしねぇ?
変わらずいいオトコだからモテてますよ、きっとどっかで(笑)

新しい質問:男らしさって何ですか?
「はあ~、男らしさ。言うよりやる人!俺やるもん。」
そうだね、どちらかといえば前は有言実行タイプな感じでしたが今は黙ってやりたいことがあればそれを何があっても必ず成し遂げる。そういう風に変わって来たような気がしないでもないかな、うん。

一番好きな写真はP301の左下。
小さいショットだけど時計をつけてる右腕の筋肉(スジがキュッって出るところ)がたまらんですわ( *´艸`)
最近筋取れしてないなぁって言いながらもいい感じよね。

今が一番ノッてる時じゃないかな。
活動再開して忙しいだろうけどきっと仁は公私共に充実しているだろうしオトコとしても脂が乗り切ってる世代ですものね。
今29歳だけど30歳になってもきっとまた変わらないって言うんだろうな。
多分一生"変わらない”と思う。
それが仁の魅力であり私たちを引きつけて止まない部分のひとつでもあるんでしょうね。




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2012.03/25(Sun)

GQ ~NEW HEROは何処を目指して~

またお久しぶりでございます。
SFでJAPONICANA USツアー終了以来海外のネットサイトなどでかなり取り上げられていてtokyo hiveではインタビューもありましたが何とVideo is blocked in Japan due to request from agencyって( ̄д ̄)
インタビュー時のお写真だけがありますが何かお疲れモードなお顔してますね。
あとKIRIN MEDIA COでもLAでのライブレビューが細かく載っていますしライブ写真もあり。って今頃ですけども(^-^;
和訳もボチボチやってはいるんですがやってくうちにどんどん出てくるからもう追いつかなくなっちゃっいました。
リンク先様が毎日和訳して下さっているのでどうぞご覧くださいませ!
(他力本願でゴメンナサイ)

中にはかなり辛口なレビューもありましたがべた褒めしてくれる人たちばかりじゃない世界ですもんね。
私も読みましたがそれはそれでなるほどねと思いましたし最後の部分“また仁のアルバムを聴きたいとは思わないだろう”と書いていますがそれはもう書く人すなわちライターさん(音楽評論家?)の好き嫌いだと思っています。
そういう厳しい意見も受け入れていかなくちゃね。
そこまで辛辣に言う事かしら?と思いましたけどもそれは私は仁のファンだから、ですかね(笑)

話は変わりますけど、、
最近、どうも目の調子がイマイチでして。
花粉症デビューしちゃったかな?って感じです><
朝目覚めて窓を開けると途端にクシャミ20連発くらい出ちゃうし目が痒くて痒くて目玉をごろっと丸洗いしたいくらいです(笑)
今のところ市販の薬飲んだり目薬点したりしてるんですがやっぱりお医者さん行った方がいいかな。
目が痒い上に空気が乾燥しているのも手伝ってか目は乾くのに長時間テレビ観たりパソコンやiPhoneいじってると涙がになる始末(x_x;)
花粉症って言うよりアレルギーかなぁ?

最近はそんな感じの毎日で…って私の事はどうでもいいですよね(^^;

昨日仁が載っているというGQと言う男性向けハイファッション誌を買って来ました♪
男性向けだし聞いた事無い雑誌だし近くの本屋さんにあるかな?と思っていたら1冊だけありました(´▽`) ホッ
仁のページはP260から3ページと少な目ですがETROのハイクラスな衣装に身を包みメイクもバッチリなとても素敵な仁が♡
ETROと言えばペーズリー柄が有名で仁もこれでもかってくらいブルー系のペーズリー柄の重ね着ですけどこれって最新のETROファッションなんですね。
ETRO HP 2012 SPRING~SUMMERに仁が被ってるお帽子とジャケットがあります。
去年発売されたFRaUや最近ではWWDなどでもモードでハイセンスな洋服を身にまとう仁を見て来ましたが、とにかく服に負けてないんですよね。
大抵こういうモードな服を着ている時の仁の表情はほとんど無表情なんですがそれがまた凛とした雰囲気を醸し出し本職のモデルさん顔負けですもんね(溺愛ですみません/汗)
それって仁が何色にでも染まる、染められる事が出来るというそれこそ天性の資質と言うか持って生まれた容姿の良さもあるんでしょうが、色に例えるならば仁はどんな色にも染められるその色に溶け込む事が出来る“白”なんだろうなって思いました。
テキストは今まで読んで来たような内容とさほど変わらないですがGQでは仁を“NEW HERO”として取り上げて下さっているんですね。
昨年発売されたデビューシングルがいきなりiTunesダンスチャートで1位に輝いた仁がなぜLAにとどまるのか?とあるんですが音づくりに関してはLAを拠点に行う、と言う事なんだそう。
理由は「からっとした天気が気に入っているだけ」と至って明快。
この雑誌に仁が載るのは初めてだと思うんですが、全米進出に至った経緯なども簡単に説明されていてこれはとても分かりやすいなと思いましたね。
JIN AKANISHI名で全米デビューした赤西仁のデビューシングルTEST DRIVE featuring Jason Deruloが米国iTunesのダンスチャートで1位と言う朗報に驚いたのはファンだけではなく日本の音楽業界も驚いたとか(そのニュースが駆け巡った、と言う表現ですが)
ここでも仁はとても謙虚で「もともと1位どころか、チャートに入ることすら想定外だったんです。米国でCDを出させてもらえることだけでも、満足感がありましたから。あとは自分が信じて作ったものをできるだけ多くの人とシェアできればいい、というのが僕の想いだったんです。なので、ヒットチャートの○位以内に入りたい、とかいう野心はなかった。もちろん、それは入ったらうれしいですよ。でもそれはスタッフの力を含めた結果です」と米国では新人らしい発言を(´艸`)
FCIのインタビューでも“ワーナーブラザーズもびっくり”なんてオチャメに言ってましたもんね(´艸`)
経緯だけを聴いているとガムシャラに自分の意思を貫くツワモノのようだが、実際は、いまどきの草食系男子のようおに肩の力が抜けた“脱力系”に見える、と書いてあるんですけど…イヤイヤ仁は決して草食系ではありません(笑)
初対面の人だとぶっきらぼうで表情も硬く大人しいように見えるのかもしれないけどガッツリ肉食系だと思います(笑)

「もちろん全米デビューはチャレンジです。中では自然な流れの先にあったものだった、子どもの頃から洋楽を聴いていたので米国は遠い国ではない感じかな。日本を脱出してアメリカに行くというより必要に応じて行き来している感じ。」と。
ここで仁がよく聴くアーティストの名前を挙げているんですがDr.Derになってるー!
Dr.DerではなくDr.Dreですよね(^。^;)
2Pac、エミネム、最近だとリル・ウェインとかは特に好き。
これも変わらないですね(´艸`)
これだけリル・ウェイン、リル・ウェインって言ってたらそのうち本人の耳にも届いてコラボが実現しちゃう日が来るかもしれません、言霊は大事!!
全米デビューアルバムJAPONICANAにも触れていてステレオタイプスやJ.R.ロテム、Jason・Derulonadoなどの一流プロデューサー、ミュージシャンも参加。“出会い”を人生の核におく赤西にとってはひとつの夢がかなったともいえる。
そう言えばFCIのインタビューでも仁はアメリカでアルバムを出してツアーもやって、と夢はほとんど叶ったと言っていましたよね。
叶った事は事実である程度の満足感もあるかもしれません、でもまだ仁が描く大きなパズルのピースはまだまだ余っているはず。
47RONINが公開されたらついにハリウッドデビューだし今年は仁に取っても色んな意味で大きく動いた(動く)年になるんだろうな。
仁も今年は去年コツコツと積み重ねてきたことを発表出来る年になると言っていましたしね^^
ハリウッド映画に出演したことで俳優さんとしての意識もずいぶん変わったのかな。
向こうはユニオン(映画の労働組合みたいな組織)がしっかり映画はチャンスがあればまた挑戦してみたいんだとか。
現代ものの映画にも出て欲しいなと思いますね、でもその前に是非日本でもライブツアーをやって欲しい!
これ切実ですよね。
日本でやるとなると時間とかも1時間じゃ済まないだろうし準備もあるだろうしもうちょっと先になるのかなーなんて思ったりもしますが早めにツアーやって欲しいなと思う、日本で発売されたアルバムにはTELL ME WHEREプラス既存曲ボーナストラックが入っているけどそれでも曲が足りないから今作ってるとかかな?なんて期待を寄せつつ発表を待っていたいなと思います。
しかしTELL ME WHEREが何でUS版に入らなかったんでしょうね??
新曲だし少数精鋭で8曲に絞ったとワーナーの担当者さんが言っていたけどTELL ME WHEREもいれて9曲でも良かったのになと。
いい曲だけにもったいないですよね。

一昨日Keiboが日本盤の2枚の写真と共に“#Japonicana 買っちゃったーーー Again”と呟いていましたね。
Againと言う事はまた買ってくれたのかしら(^.^)


仁の露出が少なくなっている今私もちょっと目の調子が良くないので以前にも増して更新頻度が減ると思います。
暫くお休みするかもしれませんが仁ゴトで何かあったらその時にはまた書こうと思います。






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2012.03/13(Tue)

FRaU ~赤西(ジブン)流ジャポニズム~

おはようございます。
昨日は3月半ばも過ぎたと言うのに寒く冷たい1日でこちらでも雪が降りました。
早く暖かくならないかなー!

USツアー3箇所目となるホノルル公演もあと7時間ほどで開演。
(日本時間午後2時スタート)
リアルタイムでTwitterを覗けそうにないけどホノルルはお天気も良く昼間は暑いけど夜になると過ごしやすい風が吹き、とってもいい感じなんだそうです、あぁ~!行きたいっ(*´д`*)
最後にハワイへ行ったのはかれこれ20年位前くらいかな?
20年ですよ、どんだけ昔なの(笑)
20年も経てばいろいろ変わっているんだろうなぁと思いますがまた機会があれば行ってみたい大好きな場所のひとつです。

さて、昨日はFRaUを買って来ました。
怒涛の雑誌ラッシュもこれで一旦は落ち着くのかなと思うとちょっと寂しいですね。
でも今まさにツアー中のUSの様子も音楽誌や週刊誌に載ると嬉しいんだけど(´∀`*)

赤西(ジブン)流ジャポニズム
ということでたくさん発売された雑誌の中で唯一の和装ジンジンです(´艸`)
またこれがカッコイイったらありません。
各ページ毎に付けられたサブタイトルみたいなのは仁のインタビューの中から日本語と英語で書いてあるわけですね。
浴衣や紋付き袴はまだもっと若い頃の仁でも見たことがあるけど、今回は本格的。
御召し物もとても有名な方が染めた美しい和服で、でもP176~P177に7で着ているお着物の長襦袢はスカル柄だったりと遊び心もいっぱい!
私が一番好きなショットは何と言ってもP182のうしろ姿の仁。
腰の位置が高いからより一層スタイルを引き立たせ着物も良くお似合いで♡
FRaUさん編集部さんのツイートでも“赤西仁さん、今回は和装でご登場いただきました! スタイリストさんも絶賛の姿勢のよさときれいな骨格をお持ちの赤西さん。和服がたいそうお似合いでした。大人の男の色気とはまさにこのこと。ぜひごらんください。”“赤西仁さん。ちなみにP182の着物の柄は和装スタイリストの秋月洋子さんが赤西さんのイメージに合わせて描いてくださったものです。うしろ姿が美しい男性ってそうそういないそうです。”と仁の骨格のきれいさを絶賛されて下さっております!
そうなんです~!姿勢はまぁ撮影だからピンとしてると思うんだけども(笑)骨格の良さは2010年初のNYライブの時に高橋克明氏が仁にインタビューをした時の印象をNY摩天楼日記2010.11.21のブログにアップして下さっていましたね。

ただ、赤西君の場合はあれは違うね。顔というより頭蓋骨からして小さい。つまりは骨格の段階からカッコいいのだ。生まれつき選ばれた「スター」であり、そのうえに、あれだけの努力をしているんだから、そりゃ「スーパースター」になるはずだ。


とここでも何度か紹介してきましたが仁って痩せていてもガタイがいいと言うか骨自体わりと細めで華奢な方だと思うんだけど骨格が男らしくて本当にカッコイイんですよねぇ(*´艸`*)

でFRaUですが。
インタビュー内容はアルバムや仁自身が触れて来た音楽のルーツみたいな話で何時もと変わる事なく話しているんですが、FRaUはまた違った視点からのインタビューかなと思いましたね。
「やりたいことは常にある」
そう言い切る男性が今の日本にどれだけいるだろうか。
と言う書き出しで始まるテキスト。
TEST DRIVEがiTunes ダンスアルバムチャートで1位を獲った、全米デビュー、などと聞くと世間はつい「英語圏で成功した日本人シンガーはいない」などと冷ややかな目を向けがちだが彼の話を聞くと成功とか評価とか勝負とか、何かと結果に拘泥する風潮が馬鹿らしく思えてくる、と。
呆れるほどに自分の好きな音楽を発信していくことだけを純粋に楽しんでいるだけなんだ、と。
嬉しいですよね、この言葉。
JAPONICANAは僕のルーツとかライフをミックスさせた感じになってる。生まれ育ったJAPANと音楽で影響を受けたAMERICA。そこにラテン語っぽいニュアンスをくっつけたくて…とタイトルの由来を話す仁。

「色んな人と音楽でコラボレーションしたいと思ってた。今はそれが少しずつ実現してる感じかな。
自分の曲を人に歌ってもらうのも好きなんですよ。ロスにいるときは『作ってよ』って頼まれると結構気軽に『いいよ』って感じで。
締め切りがないと、多分曲を永遠にいじくりまわしちゃうと思う。この声だったらこういうテイストかな、とかお題があって作るほうが、むしろラク(笑)」

永遠に曲をいじくりまわす。
本当に音楽が好きで好きで作るのも好きでやりたいことがそこにあったからアメリカに行ったんだろうなと言うのが伝わって来るエピソードですよね。
私この言葉凄く好きだわ。

ツアーの話になるとまた饒舌で(笑)
「俺の音楽を聴け!」ではなく「好きに楽しめ!」とでも言いたげな自我を解放させようとする不思議な強制力があった。
と書かれていますがこんな風に強く言わないけどライブは好きに楽しんで!って言ってますもんね。
実際ライブの構成を考えるときは視覚的なイメージが最初に浮かぶそう。
「全体のセットから、曲ごとのライティングまで、結構具体的に画が浮かんできますね。何でもイメージするのは得意なんですよ。でも逆に『この曲に込めた思いは?』とか訊かれると答えられない。
そこまで深く考えてないから(笑)
俺、別に『この曲で何々を伝えたい』とか言えるほど、アーティスティックじゃないんで…」
と自分の事になると途端に謙遜しちゃうのが仁のいいところ。

最後にこれも何時も言ってる仁の言葉がありました。
「僕の音楽がきっかけになって、ファンの人が英語を勉強するようになったりとかいう話を聞くと、すごく嬉しいですね。あと、僕の音楽だけじゃなくて、もっと洋楽にも興味を持ってもらえたらいいなと思う。
そうやって広い音楽の世界に目を向けてもらうのも、やりたいことだったりするので」と締めくくった仁。
自分が作り出した音楽だけでなく自分も好きな音楽、感動した景色をファンとシェアしたい、と願っているんですね。

いみじくもライターさんが仁はさながらあくまで平和主義な海賊船の船長のようだ。それは乗組員と言う名のファンに世界中の最先端のアートを体験させることを目的とする船。だと語っています。
海賊船って言葉、仁も好きなんじゃないかしらね(^.^)
JIN AKANISHI号のキャプテンは仁、そのクルーがファンって何か素敵ですよね☆
てかもうずいぶん前に乗りこんじゃってるもんで(笑)今更降りろって言われても困るよ(笑)
ファンクルーとしては仁の音楽だけじゃなくやはり彼が良く聴いているアーティストリル・ウェインやドクター・ドレ、2PAC、NE-YOやカニエ・ウエストなど私個人としては正直ちょっとしんどいかも??なんて思う曲もありますが、仁きっかけで好きになれたらファンとしても本望だし、仁が望んでいてそれもやりたいことのひとつだと言うのならば!
まずは待望のファーストアルバムが出たばかりだから仁の音楽はもちろんだけど、仁の好きなアーティストやシンガーの曲も、もっともっと聴いてみたいなと思います♪
少しずつでいいと思う。
仁はこんな曲を聴いてるんだって感じで興味を持つのもアリですよね゚+.゚(*´∀`*)゚.+゚。.






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07:15  |  雑誌  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

2012.03/04(Sun)

TVガイド、LIFE、ぴあ&Grazia

今日も深夜に今晩は。
何だか外は寒いですね、明日は昼から雨予報だし。
暖かくなるのはまだまだ先かしら。
うちの前の公園に梅の木があるんですが今日見たらつぼみが少し開いていました♪
もうすぐ、ですね^^

雑誌祭りももうすぐひと段落つく頃かな。
先週は毎日のように本屋さんに立ち寄りTV誌もガイド、ぴあ、LIFEを買い、週末にはGraziaと日経エンタテインメント!を買って来ました。
最初は小さな丘くらいだったのに今ではそこそこ立派な雑誌マウンテンと化しております(笑)

日経エンタのテキストがもの凄く良くてさすが専門誌と思いながらじっくり読みました。
私の性格上順番に書いてゆきたいのでまずはサクッとTV誌とGraziaを。

【TVガイド】
表紙に赤いジャケットを着た仁がいて本屋さんでぶっ倒れそうになりました(^^;
ピンナップ(両面です!)もついていてページ数も4ページもあるのに290円でこのクオリティ!
ガイドさんGJです
髪をまた更に切ったばかりなのかな?
ガイドは“可愛い仁”を前面にフィーチャーしてるような気がします。
毎回思うんですが寝そべって目線が定まらないとか上目使いでお口が半開きの仁の表情たるやアンニュイと言いますか、こういうポーズさせたら右に出るものはいませんわね。
特にP12からP13にかけての3連写ショットの可愛さったらありません(*´艸`)
眠いな…起きちゃった…でもママがいなくてスネてる幼児のような可愛さです。
お肌もトゥルットゥルッですしね。
ガイドさんのカバーストーリーに撮影裏話が載っています。
スタジオで撮影のあと資材置き場で撮影、更に屋上でも撮るとなった時の仁とカメラマンさんの素朴なやり取りを載せてくださっているんですが何だか微笑ましいエピソードですよね^^

これ、どんだけ撮るんですか? 何ページあるんですか!?」
とソボクなギモンを…。当然といえば当然です。

そこから
担当 「ページはたくさんあります」
仁くん「これ全部使うんですか?」
担当 「もちろん全カット使います!」
仁くん「絶対うそでしょー(笑)!」
などというやり取りがしばし…(汗)。

でも、口ではそんなことを言いながらも、
しっかり最後まで集中して撮影に挑んでくれた仁くん。

おかげさまで、表紙もグラビアも
久々登場の期待に応える出来栄えになりました。

もちろん、撮影した全カット、
使わせていただきました!

長い撮影にもちゃんと向き合ってくれて、
仁くんホントにありがとう~!!


撮影した分は全て使ってくださってありがとうございます。
だってお蔵入りになるようなショット一枚もないですもんね(^・^)
後はUSVer.に入る8曲を仁自身が簡単にレビューしてくれていてこれも嬉しい♪
理想の人物について尋ねられた仁の答えはこれまた明快。
「母親みたいな大人になりたい」
ママ―!(笑)
でも何かにつけて何時も常にお父さんとお母さんの話をする仁ですもんね、それにはちゃんとした理由があった事もこれで分かった。
若い頃からちゃんと育ててくれて、すっげ~って尊敬するし感謝してる。アメリカに板時も連絡してた。
だから早く自分も家庭を持ちたいってずーっと言ってましたもんね。
そういう家庭ですくすくと育ったから今の仁があるんでしょうし。
仁を産んでくれたママに感謝です(何で私が/笑)

【TV LIFE】
こちらは2ページですがJAPONICANAのレコーディング時の話や曲に関してと共にジャケットの話も。
「日本盤はシンプルにして、US盤は意味分からない系で(笑)ただ実は(US盤)が最初に思いついた案で、モノクロの中にあるコップの青は地球を表していて、これもワールドワイドを表現しています」
んだそうで。
でも私が気になるのは地球儀から伸びる鎖が仁の何処に繋がってるかってことで(笑)
そうか、仁は地球=世界と繋がっているんだよってそういう事なのかな、なんて色々想像するのも楽しいですよね。
今回のツアーはアルバム発売後だから曲を知っていてもらえるのが嬉しい、と。
ライブはお客さんもお酒を飲みながら参加できる形を希望していて、恥ずかしさとかも拭い去って自由に自分の好きな形で音楽を楽しんでもらえればいいなって。ライブはみんなも楽しんでほしい。それだけですね。」と話す仁。
これ横アリのイベントでも何処かクラブでもいいしやろうねって言ってましたね。
私お酒飲めないんだけどなぁ(苦笑)
参加してもいいですか?(笑)

【TV ぴあ】
ぴあもいいですねー。
やはりもうすぐ日米同時発売されるアルバムについてのインタビューがメインですがファンイベントの話も出ていました。
ファンの方のお見送りの時に長い時間たくさんの人に手を振るのはどんな気持ちでした?と聞かれ「手振ってました?(スタッフに結構振ってたよと言われて)そんなに振ってた?違うの、みんなが振ってくれたから。振ってたんだぁ……。なにかしないとね!フフフ(笑)」と照れる仁さま♡
色んな人が来てくれた中で意外と男の人も多くて。男の人ってやっぱり、シャイなんだなって思いましたね、ああいうとき(笑)って自分もそうだよね(笑)
私も男性を結構見かけましたが仁も嬉しかったろうなと思います(´∀`*)

【Grazia】
これはもうとにかく仁そのものが素敵な存在だってことを再認識させてくれるような大人の香り漂うスーツ姿でね、ショットが良かったので買っちゃいました(*´艸`)
グレーのストライプスーツに首元を緩めた細いブラックのタイが似合いすぎてもうこんな人いたら、飲めなくてもお店に入っていっちゃいますね(笑)
グラスを持つ手がこれまた…(*´艸`*)
GraziaでもTEST DRIVEとSUN BURNS DOWNがiTnesダンスチャートで1位を獲得したことについて聞かれていたりしていてこれは今までと同じような受け答えをしています。
いきなり期待以上の結果が出たことが今後のプレッシャーにならないのだろうか?と聞かれた時「それは全然ない。1曲入っただけですし、もう次に向いてますから。今後も今まで通り地道にやっていくだけです」と仁はもう既に次を見据えているかのような返答を。
ブレのなさこそが“赤西仁らしさ”なのだろうかと問われた時「そもそも“らしさ”ってどういうこと?結論は直感で判断する性質(タチ)なので、仕事では思い悩むことはあまりないんですよね。でも、プライベートとのバランスでは悩みますよ。自分自身の中にまず充実感があってこそ、仕事も頑張れるんだと思います」
そうそう、そこなの、それが仁の“らしさ”なんだと私は思うんですけどね。
そういういつでも真っ直ぐなところが仁なんだと。
まぁそんな風に聞かれても分からないよね、それこそ自分が決めることではないような気がするんだけど。

ガイドとGraziaはグラビアを楽しむ、と言ったほうがいいかなって感じでした。
Fineも買ったけどこちらはカジュアルな衣装を着てテキスト少ないし(笑)
インタビューもほんと同じような内容で(^。^;)
それでも最後にはチャンスをもらえれば、例えばアジアもそうですしヨーロッパで音楽配信したり、仕掛けられたらいいなと思ってます。と音楽の話になると何となく、ですけど前のめりになってそうなくらい饒舌になるんだね。
Fineは男性ファッション誌だから男の子も仁のインタビュー読んで興味持ってくれたら嬉しいな^^
でも着るものによってこれだけ雰囲気が変わるんだなーって。
どちらかと言えば普段はこんな感じなのかな。
ヴィトンとか好きみたいだけど高くてもいいものを長く着るタイプですしね(笑)

日経エンタはとても興味深い内容だったのでまた別エントリーで書こうと思います。

写真集、青は先に買ってたんだけどお友達に予約をお願いしていた“赤”西くんが届きました☆
どちらも好きだけどやっぱり赤がいいな゚+.゚(*´∀`*)゚.+゚。.
裏表の2枚が違うだけですけども(笑)




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02:43  |  雑誌  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

2012.02/23(Thu)

Inter Radio コメント出演&ViVi ~オフフェイス~

おはようございます。
夕べ書いたエントリーが下書きのままになっていました(^^;;

朝から凄い雨が降ってて気温はそんなに低くないけど雨ってだけでちょっとテンション下がり気味になりますけども。
昨日のデイリースポーツに仁が既に18日に帰国していた事が載っていたんですね、めざましで他の方の記事を取り上げた隣にその記事がちょこっと映りこんでいたんだとか(゜゜;)
私は朝はほとんどテレビを観てなくてFMラジオを聴きながらこのブログも書いている事が多いので全然知りませんでした。
12日にLAに着いて18日には帰国。
5日間ほどの滞在で帰って来ていたんだなぁ。
USツアーのリハも順調に進んでいるのでしょうかね^^
待ってる人もいますし、ね(笑)
少クラに出た時も言っていたけど今年はほんと行ったり来たりの生活になるのかな。
飛行機だって慣れてはいるでしょうがジェットラグもあるでしょうし(もうそれは無いかな?)大変だろうなと思います。

赤西HOUSEメールによると雑誌発売の予定が少し変わっているようです。
NYLON JAPANが前も一旦挙がってたのにまた消えてますね。
何かもう凄い事になってる@@!
こちらでリンクを貼っていたのですが雑誌情報から消えたので削除しておきます。
(もし申し込まれた方はご自身でキャンセルしてくださいませね。宜しくお願い致します)

Inter Radioでのコメント出演は昨日だったんですね。
前日アナウンスがあったそうで良かったです。
とても短かったそうですが先日グラミー賞授賞式の時に電話で話したユイコさんが直接会ってお話されたのだそうです。
こちらでは聴けなかったんですがご好意で聴かせて頂きましたので書き起こしておきます。

ユイコさん(以下ユ)グラミーのショーはどうでしたか?
仁:いやぁ~迫力ありましたよね。てか、やってもいないのに緊張しました
ユ:印象に残ってるシーンとかありますか?
仁:はい、アデルが総なめしたってのとアーティストのパフォーマンスですね。
ユ:うーん。
仁:個人的にはリル・ウェインとかですね。
ユ:個人的に音楽とかは?
仁:わりとヒップホップが多いです
ユ:アデルのアルバムとかは聴かれました?
仁:アデルは、はい、もちろん。
ユ:外にもステージありましたけれども結構会場の外とかはうろうろされました?
仁:まぁ、その点と会場に行ったくらいですよ
ユ:テント会場というのは?
仁:いや、そのさっき言ったリル・ウェインがパフォーマンスした、別の会場でやってたんですけど直接見に行って
ユ:何かこの演出いいなとか、あ、これちょっとこれ自分でも今後何か取り入れてみたいな、なんて言うことは?
仁:演出と言うか使ってみたい楽器とか。ビーチ・ボーイズの時の変わったテルミンの鍵盤バージョン?鍵盤からヘンな音が出てたんで、あれ使ってみてぇな、とか
ユ:じゃ今後赤西さんがそれを使っているところをもし見かけたらこのグラミーでビーチ・ボーイズにインスパイアされたという風に受け取らせて頂きます
仁:ハイ、そうですね

と言った感じのやり取りでした。
テルミンからヘンな音が出てるって(笑)
きっとすぐ探してそうですよね。
その後、仁に会った印象として、けっこうおとなしい感じ、でもうちに情熱を秘めてるようなそんなイメージをお話伺ってね、凄くますます応援したくなりました。
とユイコさんが話してらっしゃいました。
表に出さないひとですものね( *´艸`)
初対面だとやっぱり緊張もあるだろうし淡々と話している中にもやはりグラミーを観た後って事でテンポ良く喋っていたような気がします。
LAにいると日本語でもリラックスなのね(´∀`)

今日はTOKYO FM Blue Oceanに出演するんですね、録音かな?
TOKYO FM Blue Oeanには

10:10頃 TOWN & HARMONY

私たちの住む街、あなたの住む街、
街のさまざまな情報と共に、“心に響く音楽”をお届けします。

今日は、赤西仁さんが、あの街を語ってくれます!


とあります♪
午前中だし絶対聴けない;;
聴ける方が羨ましいー!


ViVi、関西は早売りだったので昨日買って来ました♪
撮影のオフショットと言うことですがファッション誌なのに何だかドル誌みたいになってる(笑)
ここの所キメキメショットが多かったのでこういうオフショットは久しぶりだし何だか新鮮な感じがしました。
今日発売なのでレビューは続きに入れておきますね。



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2011.12/23(Fri)

Rolling Stone誌2月号にJIN AKANISHI

夕べからぐんと冷え込んで来て天気予報ではクリスマス寒波到来って言っていましたが今日から3日くらいもの凄く寒い日が続くようです。
12月も残るところあと10日となり8日後には横アリイベントのチケットが到着、そしてそ8日後には待ちに待った横浜アリーナで仁に会える日が来るんだと思うと年末追い込み、仕事の忙しさも手伝って年賀状作りが全く進んでおりません(^^;

今日は祝日だからSeasonsのジャケ写がどどーんと見開きに載っているオリスタは昨日発売だったんですね。
自分で書いておきながら本屋さんに寄るのを忘れてたという(≡д≡)
なので今から寒いですけど今から美容院に行くので帰りにオリスタ買って来よう^^
何気に美容院5か月ぶりくらいかも
10年来お世話になっていた美容師さんが出産のため実家に帰ってしまったので浮気はしたくないけど(笑)もうどうにもならないので何処かいい所ないかなーと探していたらリア友が近所に凄くいい美容院あるよ!と教えてくれたのでそこへ行ってクリンクリンにパーマ掛けて来ようと思ってます(´∀`*)
初めて行く美容院ってちょっと緊張しちゃいますが。

SODAに続いて<1月10日(水)発売Rolling Stone日本版にJIN AKANISHIの名前があるのだとか!
HPには次号予告がありませんが本格的洋楽誌に仁が載るなんて嬉しいですわ^^
ずっと前に見た事があるんだけど近くの本屋さんにあるかどうか分からないのでとりあえずポチッとしておきました。
アマゾンで予約始まっています。
Rolling Stone (ローリング・ストーン) 日本版 2012年 02月号 [雑誌]

ウレぴあも早売り地域ではもう発売されていて画像を見せて頂きましたがスーツスタイルのこれまたカッコイイ仁が♪
ananの予告を先に見ちゃったので若干ヘアースタイルがモッサリしてて少しセットしてくれたらなぁと贅沢な思いがよぎったり(笑)
ananといいウレぴあといいスーツ、多いですよね。
まだLA滞在中の取材なので髪は長いし痩せてはいるけども表紙になってる写真はちょっとお顔が浮腫んでいるようにも見えてどうしたのかな?って?
(前日飲み過ぎた?)
テキストがとってもいいとの事なので発売日が楽しみです☆
帰国しても取材ラッシュで毎日のように仕事が入っているのかな?
7日のイベント後にもイベントに関する記事がたくさん出そうだしいよいよ雑誌祭りかしら(´艸`)

さっきJ-Netを開いたらトップにSeasons通常盤のジャケットがどーんと出ていて思わずひゃー!なんて声が出ちゃいました(笑)
最近J-Net開くと各アーティストの歌が流れるシステムになってるんですね、今はPちゃんのライブDVDでした。
発売近くになるとSeasonsに変わるかな(´艸`)

とりあえず行って参りますε=ε=ε=ε=ε=ε=┌( ̄ー ̄)┘



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